デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

カテゴリ: 海外

1: 民主主義者 2021/02/26(金) 21:34:38.67 ID:p8c8dbgf9
【QAnonに喝!】「トランプは戦争をしなかった」デマを飛ばすQAnonたちに日大教授が指摘「それはフェイク」

2021/02/26

日本大学危機管理部教授福田充氏
https://twitter.com/fukuda326/status/1365137574780497923?s=21

これ、大事な論点でフェイクが蔓延していますので敢えて触れますけど、国際法上の「戦争」はオバマもトランプもバイデンもしていません。反対に「軍事作戦」はトランプもオバマもバイデンもやっていますよ。トランプ大統領もシリアでアフガンで軍事作戦、盛大にやっています。

コメントリツイート↓
阿Q瘋癲サンチーム
https://twitter.com/footen810/status/1365127585416372232?s=21

トランプは平和主義者だから戦争しなかったもんな
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1: 民主主義者 2021/02/23(火) 13:46:36.82 ID:x0UZDHn69
<弱まる都市部の支持>

フロリダ大学の政治学研究者マイケル・マクドナルド氏によると、共和党内でトランプ氏に批判的な少数グループ、つまり弾劾決議案に賛成した下院議員10人や弾劾裁判で有罪票を投じた上院議員7人などにとっては、穏健派党員が減少すると予備選で対抗馬を退けるのがより困難になるのではないかという。

大量離党は、比較的裕福な人が住む地域で共和党支持が減退していることとも関係している。例えば都市近郊部などだ。そうした地域は昨年11月の大統領選挙でバイデン氏勝利を後押しした。

ペンシルベニアでは年明けから今月16日までに共和党を離党した1万9000人近くの半分以上が都市部や、主要都市部周辺の近郊で暮らす人々だった。一方、共和党にとどまっている人のうち、こうした地域に住む人の割合は4割程度にとどまる。フロリダとノースカロライナでも、離党者は大都市周辺に集中していた。

専門家は、大統領選後の数カ月でこれほどの規模で有権者の支持政党が変わるのは異例だとし、流出がさらに続くのか、逆に流入するようになるのかは見極める必要があると話す。一部の離党者が戻ってくる可能性もあるという。

一方で、金融会社重役でフィラデルフィア郊外のラファイエットヒル在住のロバート・アベルマン氏(56)は、大統領選ではバイデン氏に投票した。トランプ氏がまだ共和党を牛耳る状況に嫌気が差し、今月に離党し、支持政党はなしとして、つまり無党派層として有権者登録をし直した。アベルマン氏はいくつかの新党構想に関心を持っている。その中には共和党の幹部数十人が立ち上げを検討した中道右派政党のような構想も含まれている。

(Jason Lange記者、Andy Sullivan記者)
https://jp.reuters.com/article/gop-trump-idJPKBN2AJ0Q1
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1: 民主主義者 2021/02/20(土) 19:03:06.55 ID:7JD2pztw9
「米国史で最も恥ずべき歴史のひとつ」バイデン大統領、日系米国人の強制収容を非難

2/20(土) 18:56
配信
読売新聞オンライン

 米国のバイデン大統領は19日、日系米国人の強制収容につながる大統領令の署名から79年を迎えたのに合わせ、「正式な謝罪」を再表明する声明を発表した。強制収容を「米国史で最も恥ずべき歴史のひとつ」と位置付けて非難している。

 声明でバイデン氏は「日系米国人はただ出自のみによって標的とされ、収容された。連邦政府の行いは不道徳で、憲法にも反していた」との認識を示した。

 米国では1942年、当時のルーズベルト大統領が裁判などを経ずに住民を強制移住させる権限を軍に与える大統領令に署名し、日本への協力を疑われた日系米国人ら12万人超が収容所に強制移住させられた。レーガン政権の88年に米政府は公式に謝罪している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bed05b1fbe238e6f08f57943c7cb385f4c977939
no title

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1: 民主主義者 2021/02/14(日) 11:51:43.27 ID:ufMf52yA9
https://this.kiji.is/733510292899217408
記者脅迫で停職の米副報道官辞任
バイデン政権当局者の辞任は初

 【ワシントン共同】サキ米大統領報道官は13日、政治サイト、ポリティコの女性記者に脅迫的な言動をしたとして停職処分となったダックロー副報道官が同日辞任したと発表した。バイデン政権でのホワイトハウス当局者の辞任は初めて。

 ダックロー氏は別の女性記者と交際。これを取材していたポリティコの記者に対し、記事化させないように「君をたたきつぶしてやる」と脅迫し、女性差別的な発言もしたという。12日に1週間の停職処分が発表されていた。

 サキ氏は「言葉や行動を通じ、他者に敬意、礼儀などを持って対応する際に、大統領が決めた基準を満たすよう日々努力している」と強調した。

2021/2/14 11:27 (JST)2/14 11:45 (JST)updated
©一般社団法人共同通信社

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1: 民主主義者 2021/02/13(土) 19:18:16.01 ID:WNAmcV1B9
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d3ac6c647ad784938a87d0c19dad3a881eb0a8f
 米議事堂襲撃事件のさなかに下院共和党トップのケビン・マッカーシー院内総務がトランプ大統領(当時)と電話協議した際、
トランプ氏はマッカーシー氏よりも暴徒の方が選挙結果を気にかけていると述べ、制止を呼び掛けるのを拒否していたことが分かった。

マッカーシー氏から電話の内容を知らされた複数の議員によると、トランプ氏はこの中で
「ケビン、君よりもこの人たちの方が選挙結果に懸念を持っているようだ」と述べた。
マッカーシー氏は暴徒はトランプ氏の支持者だと指摘して、暴徒を制止するよう懇願したものの、トランプ氏は応じなかったという。

トランプ氏のこうした発言に、両氏の間では「怒鳴りあい」(事情に詳しい共和党議員)が発生。
激怒したマッカーシー氏はトランプ氏に対し、暴徒が自身のオフィス内に侵入しつつあることを説明し、放送禁止用語を交えて
「一体誰に向けて話していると思っているんだ」と怒鳴ったという。

電話の詳細が新たに判明したことで、議事堂襲撃時のトランプ氏の心理状態について重要な洞察が得られそうだ。
電話協議の存在と一部の詳細は以前から報じられており、マッカーシー氏も公に言及している。
トランプ氏が支持者に「平和的に帰宅を」と呼び掛けたのは襲撃開始の数時間後。最側近の要請でようやくツイートを投稿した。

トランプ氏の弁護団は12日に行われた弾劾(だんがい)裁判の審理で、同氏は実は襲撃進行中もツイッターで暴徒に平静を呼び掛けていたと主張。
ただ、弁護団はトランプ氏のツイートの一部だけを抜き出しており、このとき同時にペンス前副大統領を批判していたこと、
明示的に撤収を促すまで数時間かかったことは触れなかった。

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