デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

カテゴリ: れいわ新選組

1: 民主主義者 2021/10/23(土) 13:20:21.42 ID:Ks/3wYvi9
[党首に聞く]消費税を廃止…れいわ新選組代表 山本太郎氏 46
10/23(土) 5:00
配信

 ――消費税の廃止を掲げている。
 立憲民主、共産、社民の3党と力を合わせてまず税率を5%にし、さらに廃止に追い込みたい。財源は赤字国債と富裕層への増税で賄えばいい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fc1d7c7bb97d9272a507ced931a543e688db009
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1: 民主主義者 2021/09/27(月) 15:34:50.61 ID:8oqXzhd39
れいわ新選組の山本太郎代表が野党統一候補として次期衆院選への立候補に向け、立憲民主など他の野党と調整を進めていることが分かった。
東京都や神奈川県、大阪府などの小選挙区が取り沙汰されており、具体的な対戦相手を品定めしている。
2019年参院選で起こした「旋風」を再現し、れいわの比例票の底上げを図る狙い。関係者が25日、明らかにした。

山本氏は15日配信のインターネット番組で、出馬を検討する選挙区は「二つくらいに絞られている」と明かした。
司会者から、萩生田光一文部科学相の地盤である東京24区や日本維新の会の影響力が強い大阪1区はどうかと尋ねられると
「最初に挙げた自民党と『維新の帝国』になっている大阪へ行くのは重要な役割だとは思う」と否定しなかった。
立民の重鎮・小沢一郎氏とも今月中旬に会談した。詰めの調整を急いでいるとみられる。

関係者によると、山本氏は、東京24区や大阪1区の他に自民党石原派を率いる石原伸晃元環境相の東京8区や、
菅義偉首相の神奈川2区からの立候補を検討。うち神奈川2区は菅首相が退陣意向表明をしたため「首相に同情票が集まる」と対象から外す方向となった。

山本氏は8日、持論の消費税減税が盛り込まれた事実上の衆院選共通政策を立民、共産、社民の3党と締結。他党と連携する考えを示していた。(共同)
https://www.nikkansports.com/general/news/202109250000804.html
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1: 民主主義者 2021/09/17(金) 22:19:57.87 ID:hOZ8jWI59

れいわ新選組若者勝手連 @reiwawakamono

2021年9月15日 
吉田照美のフルモチ

吉田照美
「今、ひるおびの八代弁護士の発言がネットで話題になってますが、山本太郎さんも耳にされましたか?」

山本太郎
「あの発言は確信犯に近いと思います。だって今、政治の世界で反社って言ったら、自民党と維新でしょ。」

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1438075808568864768/pu/vid/1280x592/hkR1vuuzjKzFD-AV.mp4

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1: 民主主義者 2021/06/10(木) 18:50:54.50 ID:f2+hohRY9
 超党派議連「消費税減税研究会」の馬淵澄夫(立憲民主党)、山本太郎(れいわ新選組代表)両共同会長が9日、
国会内の日本共産党控室を訪れ、消費税5%への減税など求める提言を手渡し、減税実現への協力を申し入れました。
共産党の志位和夫委員長、穀田恵二国対委員長が応対しました。同議連の牧義夫、松原仁両副会長(ともに立民)が同席しました。

 馬淵氏は提言について、緊急に5%に引き下げ、将来的に恒久減税とする「2段階論」をとっていると説明。
「野党が集い、自民党を倒していく大きな旗にしたい」と述べました。

 山本氏は、「コロナ前から痛めつけられていた生活を立て直す政策として非常に重要だ。
野党で政権交代する足掛かりとなるような形にできれば」と語りました。

 志位氏は、「提言の中身をよく拝見し、検討したい」と表明。
「わが党は5%への減税を一貫して掲げ、将来的には消費税の廃止を大方針としている。
財源も、緊急には国債発行で、恒久的には富裕層、大企業への応分の負担を求めるべきとしているので、
提言の方向性と一致していると思う」と述べ、「まずは5%への減税が野党共同の旗になるよう努力したい」と応じました。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik21/2021-06-10/2021061002_04_1.html
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1: 民主主義者 2020/11/03(火) 12:15:22.66 ID:5accwGz/9
11月1日に行われた大阪都構想の住民投票は、5年前に続いて反対が賛成を上回り、大阪維新の会の構想は挫折することになった。府知事、市長選挙、国政選挙では大阪で圧倒的な強さを誇った維新の会だったが、都構想はやはり選挙とは違う結果になった。

 それにしても大阪市を廃止するというのだから、大胆な提案である。大阪だからできた問題提起だったと思う。横浜市や神戸市ではあり得ない提案だろうし、問題にもされなかったはずだ。横浜とか神戸という名前がなくなることに大多数の市民が反対することは、疑いない。二重行政、財源、市民サービスなどさまざまな問題が議論されたようだが、やはり大阪市という大きな名前がなくなることへの抵抗感が大きかったのではないかと思えてならない。

 そもそも、大阪都構想とは言うが、その核心は大阪市廃止構想だったことが、案外これまで知られていなかった。それも今回の結果につながったと思われる。

 ただ、それでも大阪における維新の会の存在感は際立ったものがある。この存在感が残念ながら、他の野党にはない。

 今回、反対派の中心だったのは大阪市議会議員を中心とする自民党であった。もう1つ大きな役割を担ったと評価されているのが、れいわ新選組の山本太郎代表である。「あかん! 都構想」ということで投票日当日まで大阪市内を駆け巡り、反対論を訴えて回ったことを複数のメディアが報じている。それらの記事によると、どこに行っても人だかりになったそうである。山本氏の訴えが無党派層の中で反対派を増やしていったという分析もあった。

■ ほとんどマスコミに取り上げられない野党

 一方、大阪都構想問題に限らず、ここのところ他の野党の存在感はほとんど感じられない。この10日ほどの新聞記事を見ても、野党に関するものはほとんどない。立憲民主党の枝野幸男代表の衆院代表質問を除けば、否定的なものしかない。

 産経新聞(10月23日付)には、立憲民主党埼玉8区の次期衆院選の公認争いが混迷しているという記事が掲載されている。1人は元民主党出身で希望の党から前回出馬した人物、もう1人は自民党、旧日本維新の会に所属していた元職だ。2人とも落選を重ねており、党本部や県連が公認することに二の足を踏んでいるというものだ。

 前回選挙で希望の党から出馬した人物と、前回共産党候補が取った票を合わせると当選した自民党候補を上回るという。ただ他にめぼしい候補も見当たらないそうだ。

 埼玉と言えば枝野代表のお膝元である。ここですら、このていたらくなのである。

以下ソースにて
11/3(火) 6:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a0abffbbde60891cf4371d44db7f5cea6dfc610?page=1

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