デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

カテゴリ: 共産党

1: 民主主義者 2020/11/26(木) 17:51:07.68 ID:AzHLfOsn9
共産党の志位和夫委員長は26日の記者会見で、中国の王毅国務委員兼外相が24日の日中外相会談後の共同記者発表で、沖縄県・尖閣諸島沖での中国公船の活動を正当化したことについて「尖閣周辺の緊張状態の最大の原因は力づくで現状変更しようとする中国側にある」と批判した。志位氏は「中国側の覇権主義的な行動が一番の問題だ。日本側に責任転嫁する傲岸(ごうがん)不遜な暴言だ」とも語った。

2020年11月26日17時40分 時事
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020112600990&g=pol

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1: 民主主義者 2020/08/17(月) 20:04:00.55 ID:5HeDGMsi0 BE:723267547-2BP(1000)
 共産党の小池晃書記局長は17日の記者会見で、自民党の甘利明税制調査会長が16日のテレビ番組で安倍晋三首相に「ちょっと休んでもらいたい」と発言したことについて
「首相は記者会見もほとんどやっていないし、国会も開いていない。十分休まれているのではないか」とけん制した。

 慶応大病院で17日に検診を受けた首相に対しては「心配する状況ではないことを願っている」とも語った。

https://this.kiji.is/668040148299891809

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1: 民主主義者 2020/08/16(日) 23:41:37.69 ID:YArA1JEn9
 日本共産党の志位和夫委員長は11日、ツイッターで次のコメントを発表しました。

 「香港警察が、香港紙創業者・黎智英(れい・ちえい)氏、民主活動家・周庭氏を『国安法違反容疑』で逮捕したことに、強く抗議する。弾圧の即時中止、釈放を強く要求する」「こうした暴圧は『社会主義』とは全く無縁の専制主義そのものだ。人権抑圧は国際問題であり、国際社会が暴挙を許さない声をあげることを訴える」

 志位氏はさらに「中国指導部は、どんな野蛮な手段で香港の民主勢力を弾圧しても、いずれ世界は忘れるだろうと、タカをくくっているのでしょう。ですから、国際社会はこの民主主義破壊の暴圧を決して許さず、批判し続けなければなりません」と述べました。

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https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-08-12/2020081201_02_1.html

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1: 民主主義者 2020/08/11(火) 12:53:10.01 ID:fZqSG0cs0 BE:147827849-2BP(1000)
2: 民主主義者 2020/08/11(火) 12:53:35.54 ID:fZqSG0cs0
志位和夫 
@shiikazuo 

香港に対する中国指導部の暴圧を世界は許してはならない。 
周庭さんの即時釈放、弾圧中止を! 
世界中から声をあげよう! 

https://twitter.com/shiikazuo/status/1293000933991829505 

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1: 民主主義者 2020/06/17(水) 23:38:34.25 ID:x360Zb2k0 BE:963243619-PLT(15001)
持続化給付金の中抜きで明らかになった電通と経産省の癒着

2020年6月12日の参議院予算委員会。共産党・山添拓議員は前回記事で紹介した #WeNeedCulture だけではなく、検察庁法改正を巡る黒川検事長の問題、新型コロナウイルスの医療体制など1時間弱の質疑時間に様々なテーマを盛り込んだ。
特に持続化給付金の中抜き問題で発覚した経産省と電通の10年以上にわたる癒着関係を追及した場面では、答弁者の回答を利用しながら矛盾と嘘を次々と暴き、まるで法廷ドラマのような展開が大きな注目を集めた。

本記事ではこの委員会で山添議員と中小企業庁前田泰宏長官2がほぼ一問一答形式の短いやり取りを繰り返し、約6分間で12問の質疑がなされた場面を取り上げる。
この約6分間の質疑を一字一句漏らさずにノーカットで信号機で直感的に視覚化していく。
具体的には、信号機のように3色(青はOK、黄は注意、赤はダメ)で直感的に視覚化する。(※なお、色表示は配信先では表示されないため、発言段落の後に( )で表記している。
色で確認する場合は本体サイトでご確認ください)

質問に対する前田長官の回答を集計した結果、下記の円グラフのようになった。

●前田長官:赤信号(虚偽答弁)16%、黄信号(周知の事実)25%、青信号(回答)46%、灰色(不要な言葉)14%

*小数点以下を四捨五入しているため、合計は必ずしも100%にはならない

青信号が46%あり、半分近くは質問に回答している。
しかし、前田長官は質問に答えてはいるものの虚偽答弁の疑いが強い答弁を連発していた。
そうした答弁について上記の集計では、現時点で虚偽答弁の「確証」が無い場合は、疑いが濃厚でも青信号、確証がある場合は赤信号という方針で集計している。
つまり、それらの虚偽答弁の確証が新たに出てきた場合、集計結果は下記のように一変する。

https://www.msn.com/ja-jp/news/

引用元: ・共産山添議員の電通追及質疑が話題に 6分間で6つの虚偽答弁を引き出す [963243619]

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