デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

カテゴリ:地方政治 > 東京都

1: 民主主義者 2024/05/27(月) 14:35:33.84 ID:Na4/Vp2i9
立民・蓮舫参院議員が東京都知事選出馬を正式表明「小池都政をリセットするのが私の使命」(よろず~ニュース) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/18eecba749daf6a53d003eb3af3dc0e95d022036

5/27(月) 14:01配信

蓮舫参院議員

 立憲民主党の蓮舫参院議員(56)が27日、都内の党本部で会見し、東京都知事選(6月20日告示、7月7日投開票)への出馬を正式に表明した。

 蓮舫氏は会見で「私、蓮舫は、この夏に予定されている東京都知事選に立候補いたします。小池都政をリセットするのが私の使命」と述べた。

(略)

(よろず~ニュース・杉田 康人)

※全文はソースで。
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1: 民主主義者 2021/11/26(金) 15:12:02.80 ID:QRdGb61I9
11/26(金) 15:08

 東京都の小池百合子知事が26日、体調不良による休養から復帰後、初めての定例会見を都庁で行った。自身の体調を巡り、一部で重病説が報じられたことについて、「重病とかいい加減なこと言うなよ」と一喝した。

 報道陣から病状について聞かれると、「過労が重なった」と話し、「『重病とかいい加減なこと言うなよ!』と思っておりますし、今こうやって元気に戻ってることが何よりの証拠」と主張した。報道陣が「重病で辞任するのではないかとか」と質問を続けると、「そういうのが余計だと言っているわけですよ」と遮り、質問を切る場面も見られた。

ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/15da94596c1577d526289c1b258d2d71e8d238e7
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1: 民主主義者 2021/11/15(月) 11:10:56.40 ID:xMmLIczB9
スクープ! 小池都知事が重症・再入院か/「12月定例会」への出席が焦点/「年内辞任」説が広がる

東京都の小池百合子知事(69)が「過度の疲労」を理由に入院してから3週間弱。すでに退院し、現在は自宅静養も兼ねたテレワーク中とされるが、政府・与党筋に「再入院・都知事辞任」説が、急速に広がっている。仮に手術や先端医薬投与による長期入院が不可避となれば、現場復帰のメドとされてきた都議会(12月定例会)への出席が絶望的となり、「年内にも知事を辞める可能性がある」(与党関係者)。5年前の都知事就任から国政をも揺るがす「政局の目」であり続けてきた小池氏の去就が、年の瀬を前に騒がしくなってきた。

本格的な治療のため再入院か
都の発表などによると、小池氏は「過度の疲労で1週間程度の静養が必要になった」として、10月27日に都内の病院に入院。退院した11月2日には「医師の判断により週内は自宅療養とし、その後2週間程度はテレワークで公務にあたる」と説明していた。このため都庁内では11月中の現場 ………(以下有料版で)

FACTA 号外速報(11月14日 21:20)
https://facta.co.jp/article/202111043.html
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1: 民主主義者 2021/10/02(土) 11:08:55.04 ID:0P9uCQPR9
 小池百合子東京都知事が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」は1日、国政新党の設立について3日に記者会見を開くと発表した。小池氏は1日の定例記者会見で次期衆院選への関与を問われ、「国政については関知していない」と答えていた。【竹内麻子】
https://mainichi.jp/articles/20211001/k00/00m/010/193000c
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1: 民主主義者 2021/09/09(木) 10:27:50.02 ID:771tPTKt9
 先に閉幕した東京五輪・パラリンピックで、東京都は約1400億円を掛けて新たに六つの恒久競技施設を整備した。

【図解】東京五輪・パラリンピックで新設された都の恒久施設

 このうち今後黒字運営が見通せるのは1施設のみ。新型コロナウイルスの影響で来場者が想定を下回る可能性もあり、「利用が低迷すれば負のレガシー(遺産)になる」との懸念も出ている。

 「素晴らしい成果を挙げた東京大会のレガシーを生かし、ハードとソフトの両面で豊かな街づくりを進めたい」。小池百合子知事は8日、満足げに記者団に語った。しかし、競技会場の採算面では課題が山積する。

 最多の567億円が投じられ、競泳などが行われた「東京アクアティクスセンター」(江東区)。再整備した上で2023年春に改めてオープンを予定する。
世界最高水準という三つのプールやトレーニング室を有しており、選手の育成拠点にする計画だ。年100大会を誘致し、年間来場者100万人を目指す。

 運営はすでに民間に委託されているが、試算では、今後の年間収支は6億4000万円の赤字。他の4施設と合わせると、年間の赤字幅は11億円程度に達する。
都はネーミングライツ(命名権)導入や稼働率の向上などで収益性を上げたい考えだが、大会開催の1年延期などもあり、具体策は示せていない。

 一方、年間収支が3億6000万円のプラスと、唯一黒字が見込まれるのが、バレーボールなどが行われた「有明アリーナ」(同)。今後は各種スポーツ大会に加え、
コンサート会場としても活用でき、来場者は年140万人を見込む。

 ただ、こうした試算はコロナ前のもので、都議の一人は「予測通りの需要があるのか」と疑問を呈する。1998年の長野冬季五輪で造られたボブスレー施設は、競技人口の少なさから赤字経営が続き、2018年に運用が休止された。
都議は「不採算だとしても都民にどんなメリットがあるのか説明が必要だ」と訴える。

 さらに、東京大会の大半が無観客開催となったことで、チケット収入約900億円はほぼ消失。財源をどう穴埋めするかという難題も抱える。都財政は一連のコロナ対策で悪化しており、
都は大会組織委員会の決算が出る来年4月以降、負担割合をめぐり国との協議に持ち込みたい考えだ。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8cc5ae95f1e5f8d6e4df123b695860d32f9a9e2
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