デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:ロシア

1: 民主主義者 2022/12/22(木) 10:41:46.01 ID:CTRESRcE9
ロシア、新型ICBM近く実戦配備 ウクライナ侵攻「資金制限ない」
プーチン大統領は、ウクライナ国民を今でも「兄弟」と考えていると表明。「今起きていることは私たち共通の悲劇だが、われわれの政策の結果ではない」とし、「ロシア的世界の崩壊を常に目指してきた第三国の政策の結果だ」と語った。
詳細はソース ロイター 2022/12/22
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c2a9ba69225640d8b4dfe4fb5ebd8dab2781242

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1: 民主主義者 2022/12/14(水) 11:19:36.16 ID:C5pfZBBt9
ロシア、ウクライナの和平案却下 「新たな現実」受け入れるべき
ロシアに対しては、外交的解決に向け、クリスマスまでに軍隊を撤退させるべきと呼びかけた。
詳細はソース 2022/12/13
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-kremlin-zelenskiy-idJPKBN2SX1BF

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1: 民主主義者 2022/08/31(水) 19:50:00.72 ID:gQAp+vz49
小学生に「死ぬのは怖くない」 ロシア、新学期から愛国教育を過激化
9月の新学期から始まる新しい課外授業では、侵攻を正当化し、「愛国者は祖国のために武器をとる覚悟がある」などと教えるよう教師に求めている。

詳細はソース 2022/8/30
https://www.asahi.com/articles/ASQ8Z3T1DQ8YUHBI032.html

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1: 民主主義者 2022/05/23(月) 13:04:18.88 ID:aHx101Iw9
Russian state TV guest says the Ukraine war is just a 'rehearsal' to 'test and go up against NATO weapons'
Russia considers its invasion into Ukraine a "rehearsal" for a larger conflict with NATO, a Russian professor said.
ロシア国営テレビ放送で教授が「ウクライナ戦争はNATOとの兵器テストを行うリハーサル」に過ぎないと発言

動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1527405216106270721/pu/vid/1280x720/BQgMvbBq3P7_DjAx.mp4

ロシアの政治学者によればウクライナ戦争は、NATOを構成する国々との大きな衝突のための「リハーサル」であるという。
ジュリア・デイビス記者によると国際安全保障研究所の研究員であるアレクセイ・フェネンコ氏はロシア国営テレビでこのように発言しているという。
「我々にとってウクライナ戦争は将来より大きな衝突が起きた時のリハーサルになる」「NATOの武器と我々の武器がどれほど強いか、戦場で確認するため」とし
「それは将来の衝突のための学習経験となるでしょう」

米ヤフー 2022/5/21 ソース英語 『Russian state TV guest says the Ukraine war is just a 'rehearsal' to 'test and go up against NATO weapons'』
https://news.yahoo.com/russian-state-tv-guest-says-14375654

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1: 民主主義者 2022/04/24(日) 09:52:18.56 ID:HMF40EG19
>>2022年4月23日 23時00分

 ロシア中央軍管区のミンネカエフ副司令官は22日、軍事作戦は第2段階に入ったとし、ウクライナに次ぐ標的としてモルドバの国名を挙げた。ロシアでは、ウクライナの首都キーウ(キエフ)の攻略を断念したことへの不満がくすぶっており、親欧米政権が2年前に誕生したモルドバへの侵攻を示唆することで、ロシア国内の主戦論者らの不満を鎮めたい思惑があるとみられる。

◆「ロシア語を話す者が迫害されている」主張
 インタファクス通信によるとミンネカエフ氏は、キーウ周辺から部隊を撤収させた後の「第2局面」の作戦目標は「東部ドンバス地域と南部を完全なる管理下に置くことだ」と説明。ミコライウ州とオデッサ州を制圧することで「(ウクライナと同様に)ロシア語を話す者たちが迫害されているモルドバまで到達できる」と述べた。モルドバでの軍事行動の可能性を表明するのは異例。
 2014年に併合したクリミア半島からモルドバまで占領地域を広げ、同国に隣接する北大西洋条約機構(NATO)加盟国のルーマニアなどをけん制することで、NATOへの圧力を強める狙いとみられる。
◆「非ナチ化」称し、軍事干渉求める声も

続きは↓
東京新聞: ウクライナの次はモルドバか ロシア軍の副司令官、異例の言及 NATOへの圧力狙いか.
https://www.tokyo-np.co.jp/article/173540

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