デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:三原じゅん子

1: 民主主義者 2020/09/27(日) 12:03:32.07 ID:WHDneCbO9
 自民党の三原じゅん子厚生労働副大臣(56)が27日、自身のツイッターを更新。女優の竹内結子さん(40)が亡くなったことが明らかになり、追悼した。

 三原氏は竹内さんの訃報を報じるネットニュースを引用し「悲しいニュースが飛び込んできた」とつづった。

 続けて「この7~8月の統計で、昨年比4割の女性の自殺が増加している。コロナ禍のストレスなのか理由は判明していないが大変問題視していた矢先、、、。」とツイートした。

9/27(日) 11:31 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2d38f3a91f63c4efd8470f4628baa4409ac440b
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1: 民主主義者 2020/09/18(金) 03:48:24.43 ID:fIWXUVn89
菅総理大臣は組閣に伴う副大臣、政務官人事の最終調整に入り、自民党から三原じゅん子参院議員を厚生労働副大臣に、田野瀬太道衆院議員を文科副大臣にあてる方針を固めました。

 政府は18日、副大臣と政務官をともに閣議で正式決定することにしています。(17日23:43)

https://news.yahoo.co.jp/articles/89e6eba41b4482a46b4098f13d08adee3ab7a370
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1: 民主主義者 2020/09/14(月) 20:57:30.45 ID:yJw5KwCX9
自民党の三原じゅん子参院議員(56)が14日、都内ホテルで行われた総裁選の終了後、菅新政権で初入閣への想いを本紙に激白した。

 三原氏は総裁選で有志議員による「菅義偉を応援する会」メンバーとして菅氏を支え続けた。

 菅氏が岸田文雄政調会長(63)、石破茂元幹事長(63)に圧勝した結果に、三原氏は「私も支えてきましたので、横浜から総理か出たというのは、私にとっては地元(神奈川選挙区)ですから、格別な思いでいっぱいです」と話した。

 菅氏は16日の臨時国会の衆議院本会議で首班指名を受けた後、新閣僚の面々を発表する。三原氏は菅氏と同じ神奈川選出の国会議員ということもあり、サプライズ初入閣の可能性が取りざたされている。

 党内では菅氏が女性閣僚を現状の3人から増やすという見方が出ており、三原氏も初入閣組の1人に目されている。

 三原氏は本紙に「ない、ない、ない、ありませんよ」と笑って言いつつも、初入閣の意欲について直撃すると「新しいスタートラインに立ちやりたい」と、意欲をこう明かした。

「閣僚人事は〝菅カラー〟を強く打ち出してもらいたい。(菅氏から)与えられたことはなんでも全身全霊を傾けてしっかりやりたい。(芸能界から政界進出して)丸10年、党内で雑巾掛けの仕事はしてきた。そろそろ(閣内で)何かやりたい気持ちがあります」

 安倍晋三首相(65)のもとで自民党女性局長として活躍した三原氏。菅新政権では自身の初入閣に関係なく女性閣僚の登用を強く望んでいる。

「我が党には政策ごとに優秀な女性議員が大勢いますのでぜひ、菅氏に起用してもらいたいです」

 芸能界出身の閣僚は過去に、宝塚歌劇団出身の扇千景氏(87)が森喜朗内閣で国土交通相。山東昭子参院議員(78)は科学技術庁長官を歴任した。民主党政権時代の菅直人内閣で蓮舫参院議員(52)が内閣府特命大臣を務めた。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f1db58c06404963ac319269363b544eec5cd807
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1: 民主主義者 2020/09/08(火) 12:08:06.29 ID:x4EARATh9
安倍晋三・首相が辞任会見した直後から永田町では、“大臣手形”が飛び交い、菅新内閣の“閣僚名簿”が何度も書き直されている。早々に勝ち馬を見定めるや、総裁選はコロナ対策もそっちのけで、寝返り、おべんちゃら、足の引っ張り合いが繰り広げられる猟官運動の場と化した。

自民党大派閥が雪崩を打って菅義偉・官房長官支持に回ると、“ポストを持っていかれるのではないか”と気が気でない無派閥の菅グループ議員たちが直訴に動いた。

菅氏の子飼いで、「官房副長官候補」とみられている坂井学・元総務副大臣を中心とする「ガネーシャの会」の若手衆院議員15人は8月31日に菅氏を訪ね、1人ずつ“菅総理”誕生への思いを伝えて出馬を要請した。

一歩出遅れたのが参院の菅グループだ。三原じゅん子・党女性局長はその翌日、無派閥の参院議員11人で菅氏に面会し、「身を粉にして支える。菅総理誕生のために戦っていきたい」そう忠誠を誓った。

「三原さんの期待はもちろん入閣。選挙のたびに菅さんに同行して応援に回ってきたし、女性の目玉閣僚として菅さんが重視する沖縄・北方担当相などへの起用が有力視されている」(無派閥議員)

菅氏と当選同期の再入閣待望組もアピール合戦では負けていない。

二階派の桜田義孝・元五輪相、麻生派の佐藤勉・元総務相ら派閥がバラバラの十数人が三原氏と同じ日に菅氏に「支持」を伝えたが、その中には岸田派の竹本直一・IT担当相もいた。早くも岸田陣営から現職閣僚が菅支持に“寝返った”かたちだ。

「大阪15区の竹本氏は選挙のたびに維新の議員と大接戦を繰り広げてきたが、党の比例代表定年(73歳)を超えているため重複立候補できない。次の選挙で生き残るには、維新とパイプの太い菅さんに頼らざるを得ない」(二階派ベテラン)

「派閥の掟」より「議員バッジ死守」が寝返りの理由という指摘だ。

2020.09.08 07:00  週刊ポスト
https://www.news-postseven.com/archives/20200908_1593317.html?DETAIL
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