デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:二階俊博

1: 民主主義者 2020/10/27(火) 06:45:18.71 ID:bGvCuGso9
 自民党の二階俊博幹事長は26日の記者会見で、西村康稔経済再生担当相が新型コロナウイルス対策として、来年1月11日までの年始休暇延長を提案したことに対し「聞いていない。真意がどこにあるのか理解していない」と不快感を示した。休暇延長は、1月の通常国会の召集日に影響しかねないことが背景にある。

 来年の政治日程に関し二階氏は「ゆとりある日程は組んでいない。関係者でよく相談して慎重に決めたい」と述べた。

 衆院解散・総選挙については「自民党は明日でもよいという準備を整えている」と強調した。

2020年10月26日 20時9分 共同通信
https://news.livedoor.com/article/detail/19120925/

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1: 民主主義者 2020/10/01(木) 02:13:34.19 ID:kvlvRSFG9
自民党の二階俊博幹事長は30日、日本経済新聞のインタビューで新型コロナウイルスの追加経済対策を検討すると表明した。「大幅で思い切ったことをやる」と語り、必要ならば2020年度第3次補正予算案を編成する意向を明かした。年内の衆院解散・総選挙には否定的な考えを示した。

追加の経済対策を巡り「2次補正で中小や大企業の支援も十分対応している。さらに必要となれば思い切った対策を講じていきたい」と訴えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64448640Q0A930C2PP8000/?n_cid=SNSTW001

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1: 民主主義者 2020/09/30(水) 05:28:48.42 ID:52+jmsrV9
去年亡くなった中曽根康弘元総理大臣の内閣と自民党の合同葬について、自民党の二階幹事長は記者会見で、費用に言及するつもりはないとする一方「精いっぱいのことをして、お見送りするのが当然だ」と述べました。

10月17日に実施される中曽根元総理大臣の内閣と自民党の合同葬をめぐっては、費用を内閣と党が折半することになっていて、政府は今年度の当初予算の予備費から9600万円余りを拠出することを閣議決定しています。

これについて自民党の二階幹事長は記者会見で、記者団が「費用が高すぎるという批判が出ているがどう考えるか」と質問したのに対し「費用について、この場で言及するつもりはない」と述べました。

一方で、二階氏は「中曽根氏は長きにわたり、この国や党のためにご活躍いただいた。粛々と日本国として自民党として精いっぱいのことをして、お見送りするのが当然だ」と述べました。

また、二階氏は、菅総理大臣の所信表明演説などを行う臨時国会について「政府が国会に提出する案件がどの程度になるかも考えながら、菅政権のスタートとなる国会なので十分時間をとって議論すべきだと思っている」と述べました。

自民 佐藤総務会長「合同葬は妥当」
自民党の佐藤総務会長は、記者会見で「中曽根元総理大臣の功績は非常に大きく、内閣もそれを評価して合同葬を行うと判断したのだろう。中曽根氏は『大勲位』とも呼ばれ雲の上の人だったが、私も先輩としてさまざまなことを教えてもらった。合同葬は決して反対するようなことでなく、妥当だという思いを持っている」と述べました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200929/k10012639481000.html
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1: 民主主義者 2020/10/01(木) 04:56:35.06 ID:z3E+IUMt9
自民党の二階俊博幹事長は30日、産経新聞の単独インタビューに応じ、党の外交方針として「日米関係が基軸であることは間違いない。中国や他の国々とも仲良くしていく」と語った。延期されている中国の習近平国家主席の国賓来日については「反対する人もいるが、賛成する人も多くいる。国益を中心に考えるべきだ」と述べた。

 また、新型コロナウイルスの収束を見極めた上で、米国などとの議員外交を積極的に展開する考えも示した。「自民党議員を5~10人一組にし、それぞれの国に派遣したい」と語った。

 菅義偉(すが・よしひで)政権については「上々のスタートだ。誠実で信頼のおける人間性、その点において国民の大きな支持が集まっている。長期政権になる可能性は十分にある」と期待を込めた。「党はしっかり新首相を支える」とも述べた。

 憲法改正の実現に向けては「国会の中で議論を巻き起こし、国民の了解を得ながら前に前に進めていくことが大事だ」と意欲を見せた。「大仕事なので粘り強くやっていく」とも述べ、野党側に国会審議を促す考えを示した。

 衆院解散・総選挙をめぐっては「党としては明日解散があっても大丈夫だ。常にわれわれはその準備をしている」と自信を見せた。候補者調整が必要な選挙区については「地元の都道府県連の意向を特に重視する」と強調し、「本人の努力、決意、将来性を判断して民主的に決めていきたい」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/815b65f81f964a180fc42d03919597a846d4de66
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1: 民主主義者 2020/09/17(木) 19:20:22.94 ID:evoyKrS09
 自民党の二階俊博幹事長は17日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期されている中国の習近平国家主席の国賓としての来日について「穏やかな雰囲気の中で、実現できることを心から願っている。中国は引っ越しのできない隣人だ。仲良くがっちり手を組んで、お互いに共通のことを考える国柄となるように切磋琢磨(せっさたくま)すべき」と訴えた。

 石破茂元幹事長が率いる石破派(水月会)が都内のホテルで開いた政治資金パーティーで講演した。

2020.9.17 14:49
https://www.sankei.com/politics/news/200917/plt2009170032-n1.html

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