デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:公明党

1: 民主主義者 2020/08/25(火) 13:48:49.54 ID:8maQO09id BE:256556981-2BP(1000)
「GoTo」東京追加を 山口公明代表

 公明党の山口那津男代表は25日の記者会見で、政府の観光需要喚起策「Go To トラベル」の対象から除外された東京都に関し、追加を検討するよう求めた。

 山口氏は「東京の(新型コロナウイルスの)感染状況も、専門家や分科会等の分析によれば、ピークを越えたという認識を示している。東京も加える可能性についてしっかり検討してほしい」と述べた。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2020082500595&g=cov

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1: 民主主義者 2020/08/03(月) 16:40:41.40 ID:moKfzXeZd BE:256556981-2BP(1000)
公明党の山口代表「首相会見」促す コロナ対策、政府が指導力を

 新型コロナウイルスの感染者が全国各地で急増している事態を受け、政府・与党は3日の連絡会議で、感染拡大防止と経済の立て直しの両立へ連携していく方針を確認した。
公明党の山口那津男代表は、6月18日を最後に行われていない安倍晋三首相の記者会見も含め、政府が積極的に情報発信して国民の不安を解消するよう促した。

 会議の席上、山口氏は「感染拡大が地方にも波及し歯止めがかからない状況に、国民の不安は日増しに高まっている」として医療体制の充実を要請。
「政府がリーダーシップを発揮し、今必要な対策は何なのか分かりやすく発信してほしい」と求めるとともに、「地方自治体とも連携し、機動的な対応を予備費なども活用して迅速に進めてほしい」と訴えた。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2020080300649&g=pol

引用元: ・公明・山口代表「安倍、会見やれえええい!」 [256556981]

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1: 民主主義者 2020/07/29(水) 13:48:07.57 ID:YA5bLkJV0NIKU BE:422186189-PLT(12015)
米国の有力研究機関が、日本の対中融和政策を推進する勢力についての調査報告書を作成した。7月下旬に公表されたこの報告書は、安倍晋三首相の対中姿勢に大きな影響を与えてきた人物として、首相補佐官の今井尚哉(たかや)氏の名を明記していた。また安倍首相の対中政策を親中方向に向かわせる存在として、二階俊博・自民党幹事長や公明党を挙げていた。

この報告書は政府の支援を得て作成された。米国が日本の対中政策形成にこうした強い関心を持つのは、トランプ政権の中国への対決が強まり、日本との対中共同歩調を期待するためだとみられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7ca77785cadcd23bf63da65bb986abdc398c2a8

引用元: ・米国、「日米同盟を揺るがす存在」として二階俊博自民党幹事長と公明党を名指し [422186189]

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1: 民主主義者 2020/07/14(火) 18:22:53.23 ID:/6hj8n0i9
公明党の山口那津男代表は14日午前の記者会見で、政府が22日から始める国内旅行の支援事業「Go To トラベル」に、
新型コロナウイルスの感染拡大への懸念が出ていることに対し、予定通り事業を実施すべきとの認識を示した。
「感染が心配だから(事業を)やめるというのは過度の対応だ」と述べた。

 山口氏は東京都内で感染者数が増加している実情を踏まえ、
「全国の観光業をどう支援するかということとの両立をどう図るかという視点で取り組む必要がある」と指摘した。

https://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/200714/plt20071412220008-n1.html

引用元: ・【GoTo】公明党 山口代表「感染が心配だからGoToをやめるというのは過度の対応だ」 [ramune★]

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1: 民主主義者 2020/07/10(金) 22:59:39.18 ID:SDpsfIZS9
https://www.sankei.com/smp/politics/news/200710/plt2007100047-s1.html
国土強靭化「認識甘い」 公明党と二階氏が骨太方針案に反発

政府が9日に示した来年度予算編成の指針となる「骨太方針」案に国土強靱化への意欲的な記述がないとして、与党内で反発が広がっている。公明党は防災・減災対策を推進する立場から、自民党の二階俊博幹事長と連携して案を見直させる考えで、週明けの自公幹事長会談で対応を確認する。

 「防災・減災に対する認識が全く甘い」。公明党の斉藤鉄夫幹事長は10日の記者会見で、政府の骨太方針案を強く批判した。

 同党の山口那津男代表は7日の政府与党連絡会議で、国土強靱化の3カ年緊急対策が今年度で終了することを念頭に「必要十分な予算の確保をお願いしたい」と念を押していた。にもかかわらず、骨太方針案は「取り組みの加速化・深化を図る」と昨年と同じ記述にとどまり、不満は一気に公明党内に広がった。
国土強靱化をライフワークとする二階氏も黙っていない。9日に記録的な豪雨に襲われた南九州を視察し、翌10日には安倍晋三首相に面会して予算の大幅な拡大を求めた。

 公明党と二階氏は、新型コロナウイルス対策をめぐり、閣議決定まで終えた減収世帯への30万円給付にそろって異論を唱え、政府が10万円の一律給付へと転換した経緯もある。二階氏は首相と面会後、骨太方針案の見直しについて「(災害の)現場を見てくれば、議論の余地のないことだ」と強い口調で語った。(力武崇樹、広池慶一)


2020.7.10 19:25

引用元: ・【国土強靭化】「認識甘い」 公明党と二階俊博幹事長が骨太方針案に反発【産経新聞】 [マスク着用のお願い★]

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