デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:安倍昭恵

1: 民主主義者 2020/12/18(金) 21:02:58.16 ID:nv+/W3wL9
 やっぱりアッキーは懲りていなかった――。

「勝負の3週間」真っただ中の今月8~10日、安倍前首相の妻・安倍昭恵氏が、知人らと旅行を楽しんでいたことが分かった。行き先は、リゾートの定番・沖縄県宮古島。昭恵氏が慕うY・M氏と「スピリチュアルな合宿」を行うためだ。Y・M氏は、いわゆる「スピリチュアル」の力を信じる昭恵氏にとって先生のひとり。旅行の様子は、Y・M氏のフェイスブック上で公開されている。

 よほど心酔しているのか、10月末には札幌から「Go To トラベル」を使って東京へ来ていたY・M氏を囲む会食にも参加していた。

 Y・M氏のフェイスブックによると、宮古島旅行は、2泊3日の日程。10人程度が参加し、食事やワークショップを楽しんだようだが、新型コロナ禍とは思えない様子なのだ。写真を見る限り、昭恵氏をはじめ、マスクを着けている人はほとんどおらず、多くの場面で「密」な状況が生まれていた。さらに、参加者同士で10秒以上もの間、抱き合う様子が確認されている。

 前ファーストレディーでありながら、なぜ、過去最悪のコロナ禍に「マスクなし密旅行」へ行ったのか。感染拡大中の行動として適切かどうか、安倍晋三事務所へ問い合わせたが、回答は返ってこなかった。

 3月下旬には、芸能人らと「密」に会食した写真が見つかり、安倍前首相が弁明する事態に発展している。それでも懲りていなかったようだ。

 参加したある会合で「主人が総理を降りていなければ出席していないと思います」と挨拶して会場を笑いに包んだという昭恵氏。「もう自分はファーストレディーじゃない」「何をやっても大丈夫」と考えているようだが、クラスターを発生させる恐れは考えなかったのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201218-00000028-nkgendai-life

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1: 民主主義者 2020/12/05(土) 17:13:25.76 ID:+aI7VSt59
 「昭恵さんは、『こんにちは、安倍です~、久しぶり!』と、TOMOROさんに声をかけていました。この写真は、そのときに撮ったものです」

 そう話すのは、12月3日に京都市・二条城で開かれた現代アートイベントのレセプションパーティに出席した参加者だ。

 本誌は2020年3月に、ラッパーで実業家のTOMORO(33)が、安倍昭恵夫人(58)から首相官邸でのランチ会に招かれていたことを報じた。

 TOMOROといえば、“お騒がせタレント” 加藤紗里(30)の元カレとして知られ、「令和のバブル男」を自称してSNSで豪遊ぶりを披露し注目された、“いわくつき” の人物だ。

「主催者が友人だからか、昭恵さんは参加者と日本酒で何度も乾杯して、終始ご機嫌な様子でした。野外でのパーティでしたので、ずいぶん冷え込んでいましたけど、最後まで帰ることなく歓談していましたよ」(前出・参加者)

 TOMOROに昭恵夫人との交遊についてコメントを求めると、「昭恵夫人は本当にご立派な、かつ、いいお方です。型にハマりきった今の日本には、絶対に必要な人です」と、すっかり心酔している様子だった。

 しかし、この12月3日とは、夫の安倍晋三前首相(66)が、後援会主催の「桜を見る会」前夜祭をめぐる問題で、東京地検特捜部から任意の事情聴取を要請されたと報じられた日だ。任意とはいえ、首相経験者への事情聴取は憲政史上、数少ない。しかし永田町からは、楽観的なムードがうかがえる。
 
「政治資金規正法違反で、公設第一秘書などが略式起訴されるだろうが、本格的な裁判にならない。世間も、すぐに忘れるだろう」(自民党幹部)

 はたして、事態は安倍前首相にとって、そう都合よく進むものだろうか……。

「国会は12月5日に会期末を迎え、安倍氏本人が国会で追及されることはなかった。しかし検察は、河井克行・案里夫妻への捜査で掴んだ “広島ルート” で、安倍氏事務所の問題についても、相当な材料を持っているとされています。“桜前夜祭” 問題が、年内で決着するとは到底思えません」(政治部デスク)

 夫がピンチでも、妻は京都でほろ酔い。アッキーの天真爛漫ぶりは、“ファーストレディ” でなくなっても変わらない――。

no title

https://smart-flash.jp/sociopolitics/124113
2020.12.05 13:10

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1: 民主主義者 2020/09/26(土) 08:55:07.98 ID:7nRFWDgm9
「安倍さんが総理を辞任して、昭恵夫人は、かいがいしく身の回りの世話しているようです。しかし、安倍さんの体調が良くなれば、また飲み歩きを再開するのではと、周囲は心配していると聞きます」(自民党関係者)

 飲み歩くだけで済めばいいが……。安倍昭恵夫人(58)といえば、自由奔放な言動とさまざまな “怪しい交友録” が取り沙汰されてきた。

 なかでも目を引くのが “大麻人脈” だ。俳優の伊勢谷友介(44)が、大麻取締法違反容疑で逮捕されたが、じつはアッキーも、これまで何度も「大麻擁護」の言説を展開してきた。

 本誌が2017年6月20日号で、昭恵夫人との “密接交際” を報じたのが、映像プロデューサーの龍村ゆかり氏だ。当時、非営利団体「いのちの環」を主宰していた。

《シャーマニックな直観と、大地母性的なしなやかさを、あわせ持った、新しい世紀のプロデュースを目指す》と掲げ、“スピリチュアル” な活動をしていた女性だ。

 その龍村氏は、大麻解禁論者としても知られており、2015年7月に、昭恵夫人が鳥取県智頭町の大麻畑を訪問した際にも同行していた。訪問の翌年には、畑に関わっていた大麻栽培会社の代表が大麻所持容疑で逮捕され、有罪判決を受けている。

 昭恵夫人の「大麻擁護」は、少々 “スピリチュアル” な次元にある。これまでも、メディアで奔放に発言を繰り返してきた。

《大麻はただの植物ではなくて、たぶんすごく高いエネルギーを持っていると私は思うんです》
《何千年もの間、日本人の衣食住と精神性に大きくかかわってきた大麻の文化を取り戻したい……。私自身も大麻栽培の免許を取ろうかと考えたほどです》
(ともに『週刊SPA!』2015年12月15日号)

 さらに『週刊現代』(2016年11月12日号)では、小池百合子東京都知事との対談でこうまで述べている。

《いまは大麻に興味があるんです。ひとつは医療用。もうひとつは、「祈祷用」》
《「日本を取り戻す」ことは「大麻を取り戻す」ことだと思っています》

 この発言の直後には、医療用大麻解禁を公約に掲げて参院選に立候補した、元女優の高樹沙耶氏(57)が、大麻取締法違反容疑で逮捕されている。高樹氏も、昭恵夫人の “お友達” のひとりとして注目を集めたこともある。昭恵夫人の大麻擁護発言が国会で取り上げられたのは、その直後だった。

《参議院選挙に医療用大麻解禁を公約に掲げて立候補した元女優が逮捕されたというタイミングで、首相夫人、「ファーストレディ」という社会にその発言が大きな影響を持つ人物が「大麻に興味がある」と述べることについて首相として、どう考えるか》(大西健介衆議院議員の国会発言・国民民主党=2016年11月当時)

 2019年6月には、大麻取締法違反の疑いで内縁の妻の小嶺麗奈(40)とともに逮捕されたKAT-TUNの元メンバー・田口淳之介(34)と、昭恵夫人との “意外な交遊” も報じられた。

 昭恵夫人の “大麻人脈” には、このように枚挙に暇がない。前出の龍村氏は、本誌の直撃を受けた際、昭恵夫人について、こう語っている。

「昭恵さんは、感じる人なんです。直感力なんです。何もかも感じることができる能力があって、宿命を呼ぶ。渦のような奇跡的な存在で、身の回りだけでなく、世の中すべての中心で感じ取れる能力が備わった人なんです」

 ファーストレディの重荷から解放されたアッキー。その「直観力」の向かう先が心配される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cb6b8b64ec7fa03139c2bd4ffe58fd7ae830787
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1: 民主主義者 2020/09/10(木) 16:56:08.58 ID:iYj1mgBr9
安倍昭恵氏が名誉顧問と報じられたことがある宗教団体


 3年前、安倍晋三首相の妻・昭恵氏がある宗教団体の関連イベントの名誉顧問を務めていることを日刊ゲンダイが報じた。その宗教団体とは、200~300万年前に天皇を頂点とする「富士王朝」(古代富士王朝)があったと主張し、当時の天皇家縁の神社再建を謳う新興宗教団体「不二阿祖山太神宮」。昭恵氏が名誉顧問を務めていたのは、毎年開催される同団体の関連イベント「FUJISAN地球フェスタWA」だ。

 日刊ゲンダイがこの事実を報じた直後に、同イベントのウェブサイトにあった役員名簿から昭恵氏の名は削除され、翌年以降も掲載されなくなった。今年は新型コロナウイルスの影響でイベントは延期となったが、母体である不二阿祖山太神宮が9月6日に開催した「例祭」に足を運んでみると、そこには教祖と並んで写る昭恵氏の写真が張り出されていた。


https://hbol.jp/227925
安倍昭恵氏も関与していたオカルト神社の例祭に参列してみた。関連イベント役員には石破茂氏の名も
2020.09.10



関連記事)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/214250
雲隠れの昭恵夫人 今度はカルトイベントの名誉顧問に就任
公開日:2017/09/26 06:00 更新日:2017/10/10 15:36

https://hbol.jp/202072
統一教会と関係の深い議員が多数入閣。その一人、菅原一秀の経産相抜擢に見る、「菅政権」への布石 2019.09.19

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/261913
日本会議系に統一教会系…安倍新内閣はまるで“カルト内閣” 2019/09/17


以上

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1: 民主主義者 2020/09/03(木) 16:13:12.91 ID:730B9VQo9
安倍晋三首相(65才)は8月28日、の突然の辞意を表明した。その衝撃も冷めやらぬなか、次の首相選びが刻々と進んでいる。

「9月14日、自民党の両院議員総会が開かれ、自民党総裁が決まる。その結果を受け、16日に国会が臨時召集され、首班指名が行われるという日程で調整が進んでいます。安倍総理の辞意から1週間も経たないうちに、菅義偉官房長官(71才)が総裁選への立候補の名乗りを上げ、党内の実力者の“密室談合”によって、次期総理のイスをほぼ確定的にしました」(永田町関係者)

 石破茂元幹事長(63才)や岸田文雄政調会長(63才)も立候補を表明するが、すでに大勢は決した。国民をまったくの蚊帳の外に置き、安倍政権の利権をそのまま引き継ぎたいという党の重鎮たちの思惑だけで、日本の次のリーダーが決まるというめちゃくちゃな現実はひとまず置いて、いま永田町で大きな謎とされているのが「なぜ安倍首相は辞めねばならなかったのか」ということだ。

「首相は潰瘍性大腸炎の悪化を辞意の理由に挙げました。しかし、大腸炎はもともとのことで、首相の近くにいる政界関係者にとって症状がずっと続いていたことは周知の事実。いまさらそれで辞任すると言われても納得できない。大腸炎ではない、がんなどのもっと重篤な病気に侵されていると考える方が自然です」(全国紙政治部記者)

 事の発端は、8月17日に7時間半にわたって慶應大学病院(東京・新宿区)に籠もったこと。その日から首相の健康不安説が一気に広まった。

「潰瘍性大腸炎の治療のほか、がん検査を受けたという報道もありました。官邸は『夏期休暇を利用し、休み明けの体調管理に万全を期すために日帰り検診を受けた』と説明した。実際、この時点で辞任の考えは、総理にも周辺にもなかったはずです。

 しかし、急転直下、精密検査の結果が慶應大学病院から報告されると、ドクターストップがかかり、辞任せざるを得なかったのではないでしょうか。実際、総理は会見当日も相当取り乱していた。もしかしたら会見の直前というタイミングで、命にかかわる非常に深刻な病名が伝えられた可能性がある」(別の官邸関係者)

 極めて深刻な症状は、首相夫人の安倍昭恵さん(58才)にも青天の霹靂だった。

「“夫は夫、私は私”と家庭内野党を気取ってきた昭恵さんは、首相の体調が思わしくなく、自宅で医師の治療を受けていても姿も見せず、そもそも自宅を留守にすることも多かったそうです。首相が深刻な表情をしていても、昭恵さんはいつもあっけらかん。そこが昭恵さんのいいところだと言う人もいますが…。ただし、今回、命にかかわる病状を聞いて、さすがにショックだったそうです」(安倍家の知人)

「総理なんかやめて」と言ったのに
 安倍家に近い政界関係者が証言する。

「総理の健康悪化の原因は『激務による疲れとストレス』といわれてきましたが、その原因の何割かは家庭内、特に昭恵夫人の行動にあったことは間違いありません」

 そもそも夫婦関係は冷え切っていたという。

「昭恵さんとは“家庭内別居”状態。以前は私邸の3階に総理の母で“政界のゴッドマザー”洋子さん(92才)、2階に夫妻が暮らしていましたが、昭恵さんは1階で過ごすことが増えたようです。夫婦間の会話はほとんどない状況で、一緒に食事をすることすらまれ。たまに会話を交わすのは、地元選挙区対策の話ぐらいのようです」(前出・安倍家に近い政界関係者)

 昭恵さんはこれまで、大麻解禁論、森友問題、桜を見る会、緊急事態宣言下での九州・大分旅行など実に多くのトラブルを起こしてきた。

「総理が“俺が言っても(昭恵は)聞かない”とこぼした際に、側近の秘書官らが“いい加減にしてください!”と詰め寄ったという話がありました。総理は“昭恵は自分が総理になったつもりで、何をしても許されると思っている”と漏らすこともあった。実際、総理は昭恵さんが外で何をしているのか把握できていなかったのでしょう。

 いかんせん夫婦間に会話がないので、火種に気づけない。いまはトラブルがあった後ですらふたりで話をすることはなく、間に官邸スタッフが入ってコミュニケーションを取るほどです」(前出・別の官邸関係者)

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/87697e10edd22afe6a28215db5dfd575e756fc12
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200903-00000014-pseven-000-1-view.jpg

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