デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:小泉進次郎

1: 民主主義者 2020/10/21(水) 21:45:50.87 ID:U/62POqs9
10/21(水) 19:31配信
日刊スポーツ

東京都の小池百合子知事(右)は小泉進次郎環境相に要望書を提出する(撮影・佐藤勝亮)

東京都の小池百合子知事が21日、小泉進次郎環境相と面会し、象牙取引規制に関する要望書を提出した。

【写真】東京都の小池百合子知事は小泉進次郎環境相に要望書を提出し、会話する

面会後小池氏は「都としてニューヨーク市から象牙の取り扱いについて、より厳格に進めて欲しいというような要望書をいただいている」とし、来年に延期された東京五輪・パラリンピックに合わせた海外持出防止等、普及啓発の強化などを要請したと話した。

その上で「象牙の使用目的が、だいたい半分くらいが印章、はんこである。今、押印の見直しが行われている中において、象牙の使用、規制がすでにかかっているわけだが、それを国外に持ち出すなど、そういった問題が指摘されている」と話した。

都は東京五輪・パラリンピックの際に来日した外国人が、象牙製品を国外に持ち出す可能性が指摘されていることなどから有識者会議を設置、規制のあり方などについての検討を進めている。小池氏は「小泉大臣の方から、その会議に環境省として参加していただくことで、情報共有などができるのではないか」と、協力の確認があったと話した。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/538e30efe3f79c30c72333494049cdd8763ebe09

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1: 民主主義者 2020/10/20(火) 12:00:55.20 ID:DIQePLM69
10/20(火) 11:39配信
日刊スポーツ

小泉進次郎環境相(2020年9月17日撮影)

小泉進次郎環境相は20日の閣議後会見で、全国でクマによる被害が相次いでいることを受けて、近く、環境省が主催するクマ被害対策などに関する関係省庁との連絡会議を開き、対応を協議する考えを示した。

【写真】小泉進次郎環境相(2020年6月25日撮影)

19日には石川県加賀市の大型商業施設にクマが侵入し、13時間にわたり立てこもる事態が発生した。進次郎氏は「連絡会議はすでに今月開いたが、今回の事案を受けて、関係省庁がいっそう連携し、クマによる事故防止に向けた取り組みを進めていく必要がある。会議を再度開き、国民の命を守るために何ができるかしっかり考えたい」と述べた。

最近は野生のクマの出没だけでなく、シカなどによる被害も相次いでいる。進次郎氏は「野生生物の領域と人間の社会、経済活動が侵食していく中で発生する新たな感染症のリスクが、新型コロナの1つの要因。自然との共生や、経済と環境は同軸だという方向性をどのように社会全体でとらえ、コロナ後の新しい経済社会に向かっていくのか。(クマなどによる被害は)それを考える1つの例ではあるととらえている」とも指摘した。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/abf96b0c2b9e014b2a1c3f65d8d79aa2ba9f27be

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1: 民主主義者 2020/09/26(土) 13:47:18.57 ID:iQyC/G4g9
 「この電線なくしたい」25日視察のため道内に入った  小泉進次郎環境大臣が阿寒湖温泉を訪れ、電線が多い景観にダメ出しです。

 小泉進次郎環境大臣「この電柱のある映像どう見えます?この電線なくしたい。地域の魅力・景色、これだけ素晴らしい阿寒湖なのに。これを見れば何を改善しなければならないか一目瞭然ですね」
 
 25日午後小泉進次郎環境大臣は釧路市の阿寒湖を訪れ、新しく整備された湖畔沿いの遊歩道などを視察しました。
 
 環境省は阿寒摩周国立公園を訪れる外国人観光客を増やそうと2020年を目標に新しいツアーの開発や遊歩道の整備などを進めていて、大臣自ら進捗状況を聞き取りました。
 
 地元からは、外国人観光客の需要が見込めない中、コロナ後を見据えて景観改善などの支援を求める声があがりました。
 
 小泉進次郎環境大臣「この阿寒摩周はワールドスタンダード。世界水準の観光地・国公立公園になる可能性がある。この後押しをやっていきたい。」
 
 小泉環境大臣は25日も摩周湖や釧路湿原を視察し野生生物の保護などについても関係者と意見交換する予定です。

ソース元に動画あり
2020/09/25(金) 19:13 掲載
https://www.htb.co.jp/news/archives_8832.html

画像
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1: 民主主義者 2020/09/25(金) 13:18:58.63 ID:m2+GDJHT9
 小泉進次郎環境大臣は河野行革担当大臣が「ハンコの原則廃止」を打ち出していることに「全く同感だ」と賛成する意向を示しました。そのうえで、環境省の職員が育休を申請する際のハンコを25日から廃止する方針を表明しました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000194048.html
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1: 民主主義者 2020/09/20(日) 02:52:38.34 ID:AbfYihaZ9
9月16日に発足した菅義偉内閣。将来の首相候補に誰がふさわしいかを尋ねるアンケートで常に上位に入る小泉進次郎環境相は、今回の人事でも重要ポストに起用されるかと注目されたが、結局は環境相への留任が決まった。9月15日の会見で「環境省が私を変革してくれた」「担当の方からかけられた言葉は一生忘れることはないと思う」などと謝意を示したが、出身の神奈川県の県連関係者は手厳しい。

「滝川クリステルさんと結婚したころから意味不明な発言が多い。環境省にさよならの挨拶をしたと思ったら、半日後には再任発表。総裁選でも、『応援したい』と支持発言した河野さんは結局、不出馬。まったく先が読めていない。これでは裸の王様ですよ」

 19年9月に環境相として初入閣を果たすも、ポエムめいた発言ばかりが注目され、国際会議でもNGOから不名誉な「化石賞」を贈られるなど目立った活躍があったとは言い難い。進次郎氏を応援しているが、不満もある、と語るのはさる政界関係者。

「小池百合子都知事が環境大臣をやっていた頃は、『クールビズ』をなどの大胆な政策を次々に打ち出し、実行しました。英語力を駆使し、国際会議でも颯爽と会話していた。彼女は自分から発案して、動いた。ところが、進次郎は発案しない、動いていない。やろうと思っても権限がないからできないとか、縦割り行政だからできないとか、言い訳ばかり。もっと、小池さんに学べと言いたい」

 それなのに、何故、環境相に留任できたのか。

「菅首相としては、進次郎はいつまでも華があるということを頼りにしていてはダメで、もっと努力すれば、環境相としていくらでもやることはあるし、素晴らしい実績も上げることができると考えているからだと思います」(前出の政界関係者)

 昨年12月には女性実業家との過去の不倫交際が報じられるなど、女癖の悪さも露呈した。それでも結婚後は落ち着いたかと思いきや、地元からは不満の声も聞こえてくる。

「大臣就任後、支援者たちをレストランに連れていき、途中からクリステルさんをサプライズで登場させたらしい。そういうことはするのに、進次郎さんは妻に選挙を手伝わせないと宣言している。赤の他人が一生懸命応援して、身内が手伝いもしないというのはどうかと思いますね」(前出の神奈川県連関係者)

 まずは自身の弱点を改革する必要がありそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8e2ef6e614d9f8d1130380644e99fb2d7b4613
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