デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:小泉進次郎

1: 民主主義者 2021/08/20(金) 13:51:01.19 ID:8Cmv9d1y9
小泉進次郎環境相は20日の記者会見で、菅義偉(すが・よしひで)首相(党総裁)の総裁任期満了(9月30日)に伴う総裁選で、首相の再選を支持する考えを示した。「首相のぶれないリーダーシップがなければ、再生可能エネルギー最優先の原則で、日本は歩んでいくという礎はできなかった。総裁選を、戦う首相の良さを多くの人に感じてもらう機会にしてほしい」と述べた。

小泉氏は首相の実績のひとつに、新型コロナウイルスのワクチン接種を挙げ「周りが『1日100万回は無理だ』といっても、首相が『いや、100万回だ』と押し切った。首相の決断で、1回目の接種率が国民の50%を超えた。先進国でもっとも接種率が高い国になる可能性がある」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2242d64f29b194f3f91df9153ed329cf793b8405
no title

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 民主主義者 2021/05/10(月) 15:06:36.70 ID:FDF3GOTw9
小泉環境大臣は、10日午後の参議院予算委員会の集中審議に出席する予定でしたが、体調不良を理由に欠席しました。理事会での与党側の説明によりますと、小泉大臣は発熱の症状があり、PCR検査を受けているということです。

参議院予算委員会は10日午後、菅総理大臣と関係閣僚が出席して新型コロナウイルス対策などについて集中審議が行われ、小泉環境大臣も質疑の一部に出席する予定でした。

しかし、これに先立って開かれた理事会で与党側は、小泉大臣が体調不良のため10日の委員会を欠席し、代わりに副大臣と政務官が答弁にあたると説明し、野党側も了承しました。

与党側の説明によりますと、小泉大臣は発熱の症状があり、PCR検査を受けているということです。

2021年5月10日 15時02分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210510/k10013021531000.html
no title

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 民主主義者 2021/05/01(土) 16:49:52.72 ID:UtdYq2V09
 小泉進次郎環境相は27日の閣議後記者会見で、菅義偉首相が表明した2030年度の温室効果ガスを
13年度比で46%削減する新目標の達成に向け、「地熱(発電所)の設置数の倍増を目指す」と述べた。
現在、全国で稼働している地熱発電所は60カ所余り。倍増により再生可能エネルギーの活用を進め、温室ガス削減につなげる考えだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021042700494&g=eco
no title

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 民主主義者 2021/04/26(月) 19:37:03.81 ID:2DKItuiR9
小泉進次郎環境相が、ツイッターで情報発信を始めていたことが分かった。アカウント名は「Shinjiro Koizumi」(@shinjirokoiz)で、ツイッター社の認証マークが付いている。J-CASTニュースの2021年4月26日の取材に、環境省の広報担当者が進次郎氏本人のアカウントだと認めた。ツイートはすべて英語アカウント掲載のプロフィール情報によれば、20年10月時点で開設されていたことが分かる。自己紹介欄には、「Dad, husband, baseball

2021年4月26日 18時7分
https://news.livedoor.com/topics/detail/20095053/

https://twitter.com/shinjirokoiz
no title

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 民主主義者 2021/03/31(水) 13:41:46.85 ID:D1Hpu7Pn9
平成時代に首相として誕生した小泉純一郎氏。全盛期の勢いは凄まじかった。その後、安倍晋三氏は第2次政権以降、在任日数では憲政史上最長を記録。

彼らが政権在任中に成した改革の内実とはいかなるものだったか。

国民は何を得て、何を失ってきたのか。そしていまは小泉進次郎環境大臣の言葉に象徴される「言葉の軽さ」。

中身のない話をじつに勿体ぶってもっともらしく語るその「文体」に国民はもうすでに気づいている。

初選集『福田和也コレクション1:本を読む、乱世を生きる』(KKベストセラーズ)を上梓した文芸評論家・福田和也氏は平成の時代に、すでに令和で目にするような政治・社会現象をまるで予言するかのように語っていた。

■戦後、わが国は人物を育てようとしてきたか

 
 大きい人がいなくなりました。
 人物というべき人がいない。
 日本中、どこを探しても。
 一体全体なぜ、人材がいなくなってしまったのか。
 その原因はいくつもあるでしょうが、一番の理由は、育てて来なかったから、明確な意識をもって育てようとしてこなかったからにほかなりません。
 人物を、人材を育てようとしてこなかった。
 勉強のできる人、健康な人、平和を愛する人は育ててきたけれども、人格を陶冶(とうや)するとか、心魂を鍛えるといった事を、まったく埒(らち)の外に置いてきた。
 その、戦後教育の結果が、このざまです。
 政界、官界、財界、どこを見回しても人物というほどの代物はいないではないですか。
 言論界も同じようなものです。
 わが国から、人材というほどの存在が、きれいさっぱり払底(ふってい)してしまったわけです。
 国の借金が一千兆円、などという話を聞くと暗澹(あんたん)としはしますけれど、それでも人がいないという事に比べればたいした事がありません。
 いくら金があったって、人がいなければどうしようもないからです。
 バブル期以来、どれだけのお金を日本人が無駄に使ってきたか。
 みんな人を得なかったからではありませんか。
 人材は、何よりも大事なものです。
 お金がなくたって、国は、企業は立ちゆくけれど、人がいなければ、どうしようもありません。
 人がいれば、金がなくたってなんとかなるのです。

全文
https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/896162/
no title

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ