デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:新型コロナ

1: 民主主義者 2021/03/02(火) 22:27:12.01 ID:UuPMNJwK9
 新型コロナウイルスの緊急事態宣言が7日で期限を迎えることを受け、東京、神奈川など首都圏1都3県の知事は宣言を2週間延長するよう政府に求める方向で調整に入った。3日夜にも西村康稔経済再生担当相に要請する。関係者が明らかにした。政府は7日に解除する方針を崩していないが、今後の判断に影響を与える可能性が出てきた。

 政府は緊急事態宣言の延長の可否について、5日に基本的対処方針等諮問委員会を開き、専門家の意見を踏まえて判断する方針で、菅義偉首相が同日中に記者会見で表明する見通しだ。首相は2日夕、宣言の解除に関し、首相官邸で記者団に「しっかり数字を見て、専門家をはじめ関係者に相談して最終的には私自身が判断をしたい」と強調。解除の可否について「1都3県はいろいろな意味で関連する」と述べ一括で判断する考えを示した。

 政府の1日時点のまとめによると、直近1週間の人口10万人当たりの新規感染者数は、東京都と千葉県が14人、埼玉県9人、神奈川県8人で、いずれも解除の目安となる「ステージ3(感染急増)」相当の15人を下回る。病床使用率は、東京33%、埼玉42%、神奈川29%と3都県は「ステージ4(感染爆発)」の基準となる50%を切り、千葉県は51%とギリギリの水準だ。官邸幹部は「よほど状況が変わるようなことがあれば解除できないが、そうでなければ基本的対処方針の方向性のままだ」と述べ、予定通り7日で解除するとの見通しを示した。

 だが4都県では新規感染者の減少ペースが鈍化し、感染力が強い変異株の広がりも懸念されていることから、関係者の間で「7日の解除は早い」との見方が強まっていた。そのため、4知事間で対応を協議しており、宣言延長を要請する方向で調整が進んでいるという。

 東京都の小池百合子知事は2日、記者団に「もう1段ギアを上げないと(7日の解除に)間に合わないという事態が生じているのではないかという分析がある」と述べた。千葉県の森田健作知事は1日、「現在の状況が続いたり、感染者が増加したりする場合は、宣言の解除は難しい。期限の再延長も頭に入れないといけない」と指摘。埼玉県の大野元裕知事も「(予定通り)解除できるかどうかの確信には至っていない」と述べている。

 政権は4知事の動向や感染状況を見極めて最終判断する方針で、首相は2日の衆院予算委員会で「ギリギリまで状況を見たいという思いもある」と述べた。【内田幸一、古関俊樹、竹地広憲】

https://news.yahoo.co.jp/articles/914b5b41a0e93034c61155520f17c51ca7d5ab4b
3/2(火) 22:24配信
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1: 民主主義者 2021/03/02(火) 21:50:54.62 ID:+5Y9k5PH9
首相官邸(新型コロナワクチン情報)
@kantei_vaccine
新型コロナワクチンの副反応疑い報告で、現時点で接種との因果関係は評価できていませんが、くも膜下出血と推定される死亡事例(60代女性)が報告されました。くも膜下出血は、40~60歳台に起こりやすく、海外での治験や接種事例でも、新型コロナワクチンとの関連は認められていないとのことです。
https://twitter.com/kantei_vaccine/status/1366692904907862017?s=19
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1: 民主主義者 2021/03/02(火) 19:35:06.41 ID:xdvchKmn9
【速報】ワクチン接種後に60代女性死亡 ワクチンとの因果関係は不明 厚生労働省
https://twitter.com/tv_asahi_news/status/1366695456537931778
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1: 民主主義者 2021/03/02(火) 13:30:34.08 ID:+5Y9k5PH9
 高齢者への新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐり、横浜市は1日、今月下旬から段階的に行う予定だった接種券の発送を当面見合わせると発表した。

 ワクチンの供給量が想定を下回る見通しとなったためで、各区の公会堂などでの集団接種と、病院などでの個別接種の開始時期が見通せない状況となっている。

 市によると、4月5日の週から約3週間で、県に44箱(2回接種で約2万人分)のワクチンが届く予定。人口比で県内自治体に割り当てられた場合の横浜市分について、市は約18箱と試算するが、対象となる市内の高齢者約93万人の1%分にも満たないという。

 「月に100箱(約5万人分)確保できれば混乱なく始められる」(担当者)として市は準備を進めるが、4月末以降の供給量がわかるまでは集団・個別接種の開始時期を明確には決められないという。市は約93万人のうち、約7万人が対象の高齢者施設での接種を優先させる方針で、4月上旬に始める予定。

 当面、ワクチンの供給量が限られる状況下で、川崎市の担当者も「本格的なワクチンの供給は、早くても4月末以降になりそうだ。(川崎市内での)4月は高齢者施設などでの試行的な巡回接種にとどまるだろう」とみている。接種券の発送は、供給の見通しが立ち、具体的な接種日程が決まってからになるという。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19778547/
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1: 民主主義者 2021/03/01(月) 21:40:51.76 ID:pVfVbAX49
厚生労働省は、医療従事者への先行接種に使用される予定だった新型コロナウイルスのワクチンについて、保管用の冷凍庫が故障して、最大で1000回分余りのワクチンが使用できなくなったと明らかにしました。



厚生労働省によりますと、医療従事者への先行接種が行われている医療機関から、ワクチンを保管するための超低温冷凍庫=ディープフリーザーが先月26日の深夜に故障したと、1日になって報告があったということです。

この結果、保管されていた最大で1032回分のワクチンが使用できなくなったということです。

医療機関の名前は明らかにできないとしています。

2日に業者が医療機関からディープフリーザーを回収して故障の原因を調査する予定で、厚生労働省が調査結果をもとに再発防止策を検討することにしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210301/k10012892311000.html

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