デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:新型コロナ

1: 民主主義者 2022/02/15(火) 18:32:13.15 ID:9yjU9+QY9
60歳代の男性は大阪市在住。市によると、1月30日夜、息苦しさと発熱の症状が出たことから、家族が救急搬送を要請。
保健所は、入院先の調整がつかず、男性に基礎疾患がなかったことから搬送はせず、改めて療養先を見つけることにした。しかし、翌日、自宅で容体が急変し死亡した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/19b967b9b4d4d895d20af9dc9231adf283fa070b
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1: 民主主義者 2022/02/12(土) 21:09:57.09 ID:ZKVi97zY9
 保健所に電話しても何日もつながらない。その間、同居する娘や孫が次々に発熱していく――。新型コロナウイルスに感染した女性(68)は自宅療養中、こんな目に遭った。「第6波」の自宅療養者は2日時点で43万人を超えており、いつ自分や家族が同じ立場になってもおかしくない。女性のケースを通じ、その時どうすればいいのか考えたい。

「連絡待って」と言われ病院から自宅へ
 感染力の強い「オミクロン株」が猛威を振るっていた1月21日。女性は寒気に襲われ、体に異変を感じた。体温を測ると39度5分。その夜はうなされ続けた。翌日、病院での抗原検査で陽性と判明する。重症化を防ぐ「抗体カクテル療法」を受け、「保健所の連絡を待ってほしい」と言われて自宅に戻った。

 しかし、連絡は来ない。女性は娘2人と幼い孫2人に囲まれ、大阪市内の一戸建てに5人で暮らす。家族で手分けして何度も保健所に電話したが、つながらなかった。他の感染者の対応に追われているのだろうか。自宅療養者向けの大阪府の専用ダイヤルにもかけたが、「保健所の聞き取りが済んでいないと対応できない」と断られた。

 女性には腎不全の基礎疾患があり、定期的な人工透析が不可欠だ。掛かりつけのクリニックに週3回通っている。このままでは透析を受けられないと不安な日々を送っていたところ、今度は同居の次女(33)が発熱した。病院に連絡したものの、「濃厚接触者は診られない。保健所の指示に従って」と言われてしまう…

https://mainichi.jp/articles/20220210/k00/00m/040/210000c
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1: 民主主義者 2022/02/03(木) 15:29:41.44 ID:0dmbkQAH9
三浦瑠麗氏の主張に医師から「意味がわからない」と苦言 オミ株「流行開始から収束までほぼ3か月」投稿が物議
リアルライブ 2022年2月1日 13:05

 国際政治学者の三浦瑠麗氏が、新型コロナウイルスのオミクロン株の流行から収束まで3か月を要するとするグラフを発表。ツイッター上で医師からツッコミが集まっている。
https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_200186480/

静止画の解説追加。
専門外であることを言い訳にできないほど恥ずかしい分析
・全然収束していない(2割切りは2国のみ、3位は4割弱)
・増加速度も減少速度も大幅なバラつきが見られる
・動画にしたのはピークを境に増加が減少に転じたと言いたい?
ピークを揃えたのだからピークが合うのは当たり前

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https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 民主主義者 2022/02/02(水) 13:41:52.83 ID:xTNrmZJj9
黒岩知事「先日、日曜報道 THE PRIMEで橋下(徹)さんの方から『検査を省いて自主療養はどうなんだろう』という提案がありました。このことについてもですね、国との調整も必要となってまいりますので、これ今検討しているところであります」

https://youtu.be/wBuF-G6M0C0?t=1045

17:25

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1: 民主主義者 2022/01/31(月) 10:47:44.67 ID:te5046SA9
<新型コロナ>2類?5類?分類引き下げ論 保健・医療は負担緩和の一方 受診控えで感染増リスクも 
2022年1月31日 06時00分
 現在「2類相当」の新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けを、入院勧告などが必要ない「5類」(季節性インフルエンザなど)に引き下げる見直し論が浮上している。引き下げた場合、保健所や医療機関の負担は減るが、PCR検査や治療費の一部が自己負担になる可能性が高く、受診控えで感染者が増えるリスクがある。多額の治療費を心配する生活困窮者の支援団体からは不安の声も上がる。(中村真暁、原昌志)

(中略)

 認定NPO法人「世界の医療団」の武石晶子さんは「受診控えが起きると思う。我慢して仕事をして感染を広げる可能性もある」と指摘。「国民健康保険料の滞納などで無保険の人もいる。医療につながりにくくなり、重症化する可能性もある」と懸念し、慎重な議論を求める。
 「自己負担があるのはしんどい。もし5類になったら、行政はどの程度対応してくれるのだろうか」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/157249
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