デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:松井一郎

1: 民主主義者 2020/10/08(木) 20:47:38.77 ID:XcLwg3KN9
大阪維新の会による「大阪都構想」に賛成を呼びかける旗を大阪・ミナミの商店街に掲げたとして、大阪市が商店主らでつくる「アメリカ村の会」に撤去を求めた。維新の松井一郎代表(大阪市長)は7日、アメリカ村の会の提案で維新から設置費用を払ったと説明。「政治的でよくなかった」と認めた。

 市建設局によると、同会は1日から「都構想にYESを。変えるぜ、大阪。」などと書いた旗を街路灯に設置。道路法で必要な申請をせず、政治的な広告は許可対象でもないことから、市が2度にわたり撤去するよう指導した。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7e84d883b81267bf6dea1ae12d831590255293e

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1: 民主主義者 2020/09/24(木) 19:25:47.06 ID:GgSB8gXf9
大阪市の松井一郎市長(大阪維新の会代表)は24日、大阪都構想の住民投票で賛成多数となった場合、特別区設置後の大阪府の初代知事には、吉村洋文・大阪府知事(維新代表代行)がふさわしいとの考えを示した。市役所で記者団の取材に答えた。

 松井氏は大阪府から「大阪都」への名称変更を目指しており、「初代『大阪都知事』には若くて、スマートなタイプの吉村さんがいいと思う」と強調。行政運営を建設工事になぞらえ、「都構想の実現で大阪の成長に向けた基礎工事が終わる。上屋づくりは『吉村世代』にやってもらいたい」と期待を込めた。

 大阪府から大阪都への名称変更には法整備が必要となっている。

https://www.sankei.com/west/news/200924/wst2009240032-n1.html
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1: 民主主義者 2020/09/23(水) 19:53:45.41 ID:J5TbJfsv9
松井一郎大阪市長は23日、日本記者クラブで会見し、「大阪都構想」が11月1日の市民対象の住民投票で否決された場合、2023年4月までの任期を終えた上で政治家を引退すると明言した。「任期はしっかり務める。勝つためにやっているが、負けたら政治家として終了だ」と述べた。

 一方、同席した吉村洋文大阪府知事は「否決されたから辞めるとは考えていない。進退を絡めるとある意味、信任投票になる。冷静に大阪の未来を考えて投票していただくのが適切ではないかと思う」と述べた。

 都構想の住民投票は15年に続いて2度目。

https://this.kiji.is/681452145749509217?c=39550187727945729

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1: 民主主義者 2020/09/05(土) 18:28:29.45 ID:VpINh+2a0● BE:663933624-2BP(2000)
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1: 民主主義者 2020/08/29(土) 16:05:52.52 ID:EGhHI8Ic9
重症者数が全国最多の大阪府。死者数も7月には4人だったが、今月は26日までに46人と11倍超に膨れ上がっている。とりわけ、大阪市が異常に突出している。日刊ゲンダイの徹底調査で浮かび上がったのは、松井市長が「『オール大阪』でコロナに立ち向かう」と豪語しながら、その実、対応は府に丸投げ。怠慢のツケが市民に回ってきた格好だ。

松井大阪市長は夏休み?コロナ重症者急増も8月登庁3回のみ

別表の通り、府の人口に占める市の割合は30%。ところが、市のコロナ患者は人口割合を大きく上回り、死者に至ってはナント、62%を占める。

死者の94%は60代以上。市は60代以上の人々が多いのか――。総務省の人口動態調査(今年1月1日時点)を基に調べると、人口に占める60代以上の割合は、府が31・9%なのに対し、市は30・3%とむしろ少ない。市に数字を示して事情を聴いた。

「人口比例で見て、市が感染者、重症者、死者が多いことは、認識しています。ただ、日々の患者対応でパンパン。要因の分析はできていません」(感染症対策グループ)

市はコロナ対応を議論する感染症対策本部会議を開催してきた。市長、副市長、部局長、区長などが出席し、議事録も公開されている。2月28日から7回開催されたが、5月22日を最後に開かれていない。第2波の真っただ中なのになぜ開かないのか。市にそのワケを聞くと「理由はありません。患者数は増えていますが、府も緊急事態宣言を出しておらず、そこまでの非常事態にはなっていないのではないか。市長や副市長から関係部局に指示が下り、指示に基づいて動いています」(危機管理室)と危機感ゼロ回答だった。

■都構想の失敗を先取り

松井市長は6月の都構想協議会で「(大阪のコロナ対応が)評価されているのはなぜか。これは府市一体で司令塔を一元化した。そういう状況を制度として担保するのが重要だ」と「一元化」を自慢していたが、実態は府に任せきり。

日刊ゲンダイの既報通り、8月1日から17日の松井市長の登庁はたったの3回。10万円の定額給付金の支給もダントツに遅かった。6月25日時点で、全国平均の支給率は6割に達していたのに、大阪市はたったの3%だった。
 
コロナ対応の一元化の結果が、突出した死者数である。都構想の行く末を先取りしているようにも見える。松井市長はどう落とし前をつけるのか。

2020年8月29日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
https://news.livedoor.com/article/detail/18809936/
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