デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:河野太郎

1: 民主主義者 2021/05/15(土) 09:30:07.28 ID:DNhF+uRO9
河野太郎沖縄担当相は13日、沖縄の日本復帰49年に関する本紙などのインタビューで、沖縄の子どもの貧困率が高い理由の一つとして「10代の妊娠率」の高さを挙げ、「若いうちの妊娠が引き金」「いかに若い人の妊娠率を下げるか」などと持論を展開した。沖縄の出生率の高さ自体は評価した一方、10代が多いことは「必ずしも褒められる話ではない」と主張した。

 河野氏は母子世帯の多さにも言及。「沖縄は家族の支える力が強く、親族らの支援が手厚い部分があるかもしれないが、そこに甘えては駄目だ」とした。

 「母子世帯の発生を抑える」ことも重視し「内閣府も県や市町村と協力し、前がかりにやっていく必要がある」と話した。

 また、「出生率が高いのは良い話だと思う。明治時代とかだと10代のお母さんというのはいたのかもしれないが、責任を持って子育てできる世帯というのが大事だ」とも述べた。

 子どもの貧困に関する発言の真意について、本紙は大臣秘書官に見解を求めた。

 秘書官は「十分な家庭生活を営めない中での出産が、貧困の連鎖につながるケースが多いのではないかと考えられる」と説明。「連鎖を断ち切ること」が重要とし「どんな家庭状況でも、希望に応じ、大学進学などの教育機会を得られるようにするための支援などが必要という趣旨だ」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f37302dba0cf4e8aaeaab5b9d1c7675e885c3c7d
no title

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 民主主義者 2021/05/11(火) 14:44:05.71 ID:pI+57DdJ9
 高齢者向けの新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐり、調整を担う河野太郎行政改革相は11日の閣議後会見で、多くの自治体で予約が殺到する状況について、「ワクチンの供給には全く問題がない。少し気長にお待ちいただきたい」と述べた。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASP5C41NCP5CULFA00H.html
no title

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 民主主義者 2021/05/02(日) 19:17:59.45 ID:JjmGpCiP9
「全高齢者が2回打てる量を6月末までに各自治体に届ける」――。河野ワクチン担当相は4月30日、65歳以上の高齢者のワクチン接種完了に向け、5月下旬から6月最終週までの市区町村ごとの配送量を発表。ようやく自治体の要望に応えたわけだが、ハシゴ出演したテレビではワクチン供給を猛アピールする一方、あとは自治体に丸投げと言わんばかり。やっぱり口先だけの無責任男だ。
 先月30日の会見で、河野大臣は「(ワクチン)供給のメドが立っている」とドヤ顔だったが、肝心の接種率は相変わらずチョボチョボ。30日までに2回接種を終えた人は医療従事者480万人のうち約2割で、3600万人が対象の高齢者に至っては1回目ですら0.39%しか受けていない。

 ワクチン入手にてこずったせいで供給は遅れに遅れ、接種は遅々として進んでいないのに、河野大臣はデカいツラで民放をハシゴ。無責任発言連発だから許しがたい。

以降ソースにて
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/288681
河野ワクチン担当大臣 TVハシゴ出演し「無責任発言」連発
公開日:2021/05/01 14:10 更新日:2021/05/01 17:08
7226dfce62cf6b67d3230bbe41b35c3120210501121854246

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 民主主義者 2021/03/30(火) 10:48:31.70 ID:EQoDCFyn9
ワクチンを担当する河野行革担当大臣は、小林大臣補佐官が“接種会場を選ぶことでワクチンの種類を選ぶことが出来る”などと発言したことに対して「まだ何も決まっておりません。勇み足の発言を撤回し、お詫び申し上げたいと思います」と述べました。

小林補佐官に対しては、発言に気をつけるように注意したことも明らかにしています。

スクリーンショット 2021-03-30 12.04.59


30日 10時35分
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4234292.html

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 民主主義者 2021/03/13(土) 12:26:53.28 ID:gY+W5EyF9
 いま霞が関と永田町で「河野三言」という言葉が広まっている。「河野」とは、もちろん新型コロナのワクチン担当である河野太郎氏のことだ。

 「河野氏の官僚に対する発言や態度をまとめると、三つの『言』に集約されるというものです。特にワクチン政策を担当している厚労、外務の官僚たちの間で話題になっています」(厚労省キャリア)

 その中身とは、「俺の言うことを聞け」「言うことを聞かなければクビだ」「しかし、言うことを聞けば俺が責任をとる」の三つだという。

 「河野氏は自分の言うことを聞かない官僚には露骨に冷淡な態度をとり、遠ざけるのです。そしてしきりに官僚に『責任は俺がとる』と言う。

 ただ、何かあったときに本当に責任をとってくれるようには思えない。官僚の間では『責任はとらないだろうから、河野三言じゃなくて、河野二言だよな』と言い合っています」(前出・キャリア)

 そんな河野氏の背景には苛立ちがあるという。自民党議員が語る。

 「1月にワクチン担当に就任した当初、河野さんは意気揚々としていた。『今年中には全国民に接種を完了できるんじゃないか』とも言っていた。ところがワクチンの供給が思ったように進まなかった。

 ファイザーとの守秘義務契約で遅延の詳細な理由を会見で明かせないことにもストレスを溜めているようです。官僚たちに八つ当たりするしかないのかもしれません」

 現場を脅したからといって、急にワクチンが増えるとは思えないが。

 『週刊現代』2021年3月13日号より

週刊現代(講談社)

現代ビジネス 3/13(土) 8:02配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d2a68566c00e4beb6d53475af86ba230aa02f31
no title

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ