デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:猪瀬直樹

1: 民主主義者 2021/07/27(火) 12:16:21.36 ID:Q8BPBgjz9
東京オリンピック(五輪)・パラリンピック招致の先頭に立った元東京都知事の猪瀬直樹氏(74)が、猛暑が続く東京都の気候についてコメントした。

23日に行われたアーチェリー女子の試合後にROCのスベトラーナ・ゴムボエワが熱中症で気を失って担架で運ばれるなどし、猛暑の中での試合開催を疑問視する声があがっている。また、一部海外メディアからは、東京都などが招致の段階で開催時期の気候について、アスリートにとって「理想的な気候」などとアピールしていたことへの批判もあがっている。

こうした状況を受け、批評家の東浩紀氏はツイッターで「参考までにですが、猪瀬直樹さんは、昨年ゲンロンカフェでイベントやったときにも『東京の8月はアスリートに最適な気候だ』と断言していました。ぼくが否定しても主張し続けていました。ぼくは当惑しましたが、東京に現実に来たことがないひとは、そのような断言に『説得』されるかと思います」と指摘した。

猪瀬氏は27日、東氏のツイートに対し、「イスタンブールとマドリードと東京は同じ気候条件です」と返信。「涼しい夏は言語矛盾で夏はどこもそれなりに暑いが時間帯など工夫次第で耐えられなくはない。甲子園野球この季節だからこそ100年続いている。7月半ばまでの雨季と9月からの台風シーズンの端境期で総合条件でもっとも適している」と主張した。

7/27(火) 11:27 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8af28e6a15bfd6cdeecc3a3f83c5f19d80156e6
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1: 民主主義者 2021/07/24(土) 14:40:37.20 ID:OtaD4mtw9
 元東京都知事の猪瀬直樹氏が22日、自身のツイッターを更新した。

 猪瀬氏は、東京五輪の開会式を報じるネット記事をアップし「いろいろあったが合格ですね。うまくいってよかったと素直に思います」とつづり「北京五輪の開会式は力が入りすぎてシルク・ド・ソレイユみたいにアクロバット的だったが、東京2020は肩の力が抜けていてユーモアもあり成熟感が滲み2度目の余裕が感じられました」とツイートした。

 また、この3時間後には最終聖火ランナーについて「2013年に招致活動をしていたころ、もし東京2020が実現したら聖火ランナーどうしようかと取らぬ狸の皮算用的に悩んだものでした。日本にはベッカムもアリもいない。長嶋・王さんはいても世界ではわからない。そしていまテニスのメジャー大会優勝の大坂なおみがその役どころをこなしてくれたのでした」とツイートしていた。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/86d340ec3dcfa128aa4b4b2fe00790cad10e72f3
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1: 民主主義者 2021/06/27(日) 23:07:38.20 ID:YPjq9QLy9
元東京都知事で作家の猪瀬直樹氏が26日に自身のツイッターを更新。東京五輪開催の反対派を「愚か」と言い放ったことで炎上。過去の“失態”を蒸し返される事態となっている。

 菅政権はコロナ禍の収束にめどを立てられないまま五輪開催を強行する姿勢。これに多くの国民が不安を抱いているが、猪瀬氏は「東京五輪開催反対を言う人たちは、五輪が始まると日本選手の活躍が気になって仕方ない、と気持ちが変化したことに気づくだろう。でもそれはごくふつうの健全な感情で少しも後ろめたいものではない」と、政府同様の“開催されれば盛り上がる”論を展開。

 その上で「僕が言いたいのは、自分の意識の深層に想い致すことなく、軽薄に意見らしきものを述べる愚かしさだ」と、反対派は浅はかな考えで五輪中止を訴えているとツイートした。

 この内容に批判のリツイートが殺到。「すごい上から目線だな」「この状況でメダルが増えたところで、もはや感動できない」「人命が危機に晒されているというのに…軽薄なのはそっちだろ」などの反論が相次いだ。

 さらに厳しい指摘も。猪瀬氏は東京都の副知事を務めていた2012年の7月に「誤解する人がいるので言う。2020東京五輪は神宮の国立競技場を改築するがほとんど40年前の五輪施設をそのまま使うので世界一カネのかからない五輪なのです」とツイート。これがつい最近削除され、閲覧できなくなっているという。

 当初は約7000億円とされていた予算は、コロナ対策もかさんで1兆6440億円まで膨れ上がっている。この状況に「都合の悪いツイートを削除しているようでは、説得力に欠ける」「なぜ経費が莫大になっているのか、ちゃんと説明をしてください」と真摯な姿勢を求める声が続出している。

6/27(日) 21:12 東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/69dce6fad1fe5e05ae26d668feea21b760259df0
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1: 民主主義者 2021/06/27(日) 12:53:29.00 ID:0wQ3tqYq9
猪瀬直樹/inosenaoki
@inosenaoki
東京五輪開催反対を言う人たちは、五輪が始まると日本選手の活躍が気になって仕方ない、と気持ちが変化したことに気づくだろう。
でもそれはごくふつうの健全な感情で少しも後ろめたいものではない。僕が言いたいのは、自分の意識の深層に想い致すことなく、軽薄に意見らしきものを述べる愚かしさだ。
https://twitter.com/inosenaoki/status/1408764122259283976

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【注目の人 直撃インタビュー】
 猪瀬直樹(元東京都知事・作家)

――世論の動向をどう見ていますか。

お祭りって、始まる前はみんなヤル気がないものですよ。祝祭空間とは何ぞや、ということ。阿波踊り、山笠。数日のためにみんな1年間働いている。
五輪は100年以上続く4年に1度の祝祭空間。それを日本がやらせてもらうということなんです。
招致活動が本格化する前も世間は無関心で、IOC(国際オリンピック委員会)が2012年5月に公表した世論調査では、支持は47%しかなかった。
2カ月後にロンドン五輪が開幕して日本勢が金メダルを取り始めると、「日本選手はスゴイな!」と空気が変わり始め、東京・銀座の日本選手団パレードは大盛況。
招致委員会が実施した国民支持率調査ではその間、支持がどんどん上がっていったんです。僕が都知事になったのが12年12月で、招致活動解禁が13年1月。
その年の9月のIOC総会で東京開催が決定する直前には、支持は90%にも達していた。盛り上げていけば、そうなるんです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/845cf3ad30a3fffef76ea1cdac688ac5f3b71394?page=2
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1: 民主主義者 2021/05/28(金) 15:10:54.67 ID:KqV3TNEj9
 元東京都知事で作家の猪瀬直樹氏が28日までに自身のツイッターを更新。
東京五輪開催是非について私見を述べた。

 「オリンピック出て行けって、まるで鎖国していたころの尊皇攘夷といっしょだね」とつづった猪瀬氏。
「攘夷は、事態が明らかになるとたちまち消え、尊王開国に転向して何ごともなかったかのようにつぎのステージ、鹿鳴館へと移っていった。
ロジックより感情で動いてきたのが日本人とつくづく」と続けた。

 猪瀬氏は東京都知事として大会招致活動に携わった経験を持つ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eed84f970b5b8debf83acecb730682dec1b0f5c


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