デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:皇室

1: 民主主義者 2020/10/10(土) 17:27:45.03 ID:KdMMfU7H9
https://news.yahoo.co.jp/articles/96a13efbeb279a0b4e2a6e518b4b54845752655a
 宮内庁が仁徳天皇陵として管理する国内最大の前方後円墳・大山古墳(堺市、5世紀中ごろ)について、
古墳の保全を目的に再発掘を検討していることが10日、同庁への取材で分かった。
地元自治体の堺市に協力を呼び掛け、2021年秋の実施を予定している。発掘は19年に世界文化遺産に登録されて以来初めて。

古墳の構造は不明な点も多く、被葬者を巡っては研究者の間で大きな論争が続いており、謎の多い巨大古墳の実態解明にもつながることが期待される。
同庁によると、今回の再発掘では内側の堤で調査範囲を広げ、石敷きの広がりや、埴輪列の有無などを確認する方針。

引用元: ・【古墳】「仁徳天皇陵」来秋再発掘へ 保全目的、謎解明に期待 [ごまカンパチ★]

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1: 民主主義者 2020/08/25(火) 18:23:26.80 ID:yMWDNfTH0 BE:777811544-2BP(1000)
河野太郎防衛相は25日の記者会見で、女系天皇容認も検討すべきだとした23日のインターネット番組での発言について意図を説明した。
「国民に皇統の危機を理解いただき、万が一の時に皇位継承をどうするのか、早い段階で考えていただくのも必要だ」と述べた。

「次の世代は(秋篠宮ご夫妻の長男の)悠(ひさ)仁(ひと)さましかいらっしゃらないので、男系を維持していくのはかなりのリスクがある」
との見解を示した。そして、安定的な皇位継承に向けて「国民の広い議論、国民の支持が必要だ」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fb0da25f13a068e33a66cbcf5a76b22765ccbb0

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1: 民主主義者 2020/08/24(月) 16:02:45.84 ID:/LhDqXKQa● BE:535650357-2BP(2000)
将来の首相候補の一人に数えられる河野太郎防衛相は23日夜、
インターネット動画サイトのライブ配信で皇位継承のあり方について「1000年以上続く男系が続くなら男系がいい」と断った上で、
女系天皇の容認も検討すべきだとの考えを示した。
 河野氏は、現在の皇室の状況に言及し「男子のお世継ぎがいなくなったときにどうするのか、考えておく必要はある」と強調。
かつては側室制度があったが「この21世紀になってそうはいかない」とも述べた。
 その上で、国民は「毎日国民のことを考え、災害が起きれば(被災者を)勇気づける」といった皇室の姿を支持しているとの見解を示し、
「とすると、その皇室のメンバーである(天皇、皇后両陛下の長女の敬宮=としのみや)愛子さまをはじめ内親王のお子さまを
素直に次の天皇として受け入れることもあるのではないか」と自説を述べた。

男系を維持するための旧宮家復帰に関しては、旧宮家は1400年代に今の天皇家から男系が分かれたと説明し、
「600年前に分かれた人が戻ってきても『本当の万世一系といえるの?』『遺伝子を調べて微妙に違いがあったらどうなの?』
というところも考えていかなければならない」と慎重論を唱えた。
https://www.sankei.com/politics/amp/200823/plt2008230015-a.html?__twitter_impression=true

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1: 民主主義者 2020/08/15(土) 13:31:36.49 ID:4RmRv20K9
75回目の終戦の日を迎えた15日、政府主催の全国戦没者追悼式が日本武道館(東京都千代田区)で開かれた。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、規模を昨年の10分の1以下に縮小。天皇、皇后両陛下や遺族ら約500人が参列し、約310万人の戦没者を悼んだ。

75回目の終戦の日を迎えた15日、政府主催の全国戦没者追悼式が日本武道館(東京都千代田区)で開かれた。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、規模を昨年の10分の1以下に縮小。天皇、皇后両陛下や遺族ら約500人が参列し、約310万人の戦没者を悼んだ。

困難乗り越え、幸せと平和を希求 天皇陛下おことば全文
https://www.asahi.com/articles/ASN8H3Q08N8GUTIL008.html?iref=pc_extlink

戦争の惨禍を二度と繰り返さない、貫く 首相式辞全文
https://www.asahi.com/articles/ASN8H4226N8GUTFK00G.html?iref=pc_extlink

 追悼式では正午から1分間、参列者全員で黙?(もくとう)を捧げた。天皇陛下は即位後2度目の出席となった。「おことば」では昨年と同様に「深い反省」を盛り込み、「再び戦争の惨禍が繰り返されぬこと」を切に願うと述べた。コロナ禍についても公の場で初めて言及。「私たち皆が手を共に携えて、この困難な状況を乗り越え、今後とも、人々の幸せと平和を希求し続けていくことを心から願います」と語った。

 黙?に先立って式辞を述べた安倍晋三首相は、「戦争の惨禍を、二度と繰り返さない。この決然たる誓いをこれからも貫いてまいります」と6年続けて不戦を誓った。ただ、1993年の細川護熙氏以降、歴代首相が繰り返し述べてきた「深い反省」や「哀悼の意」などアジア諸国への加害責任には、8年連続で言及しなかった。

 遺族代表で追悼の辞を述べたのは、静岡の杉山英夫さん(82)。父親の甚作さんがフィリピンで戦死した。

以下ソース先で

2020年8月15日 12時09分
https://www.asahi.com/articles/ASN8H3JMJN8FUTFL009.html?iref=comtop_8_01
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