デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:神奈川県

1: 民主主義者 2022/01/16(日) 15:03:50.70 ID:RPllKLEB9
黒岩祐治 @kuroiwayuji
津波注意報の誤送信。委託業者の設定作業ミスが原因であっても、もちろん県の責任です。業者に責任を押し付ける気はありません。ですから、私が謝罪しています。私自身も寝不足です。


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1: 民主主義者 2021/07/10(土) 13:17:49.96 ID:SB6BqdDe9
来月の横浜市長選(8月8日告示、22日投開票)をめぐり、自民党参院議員の三原じゅん子厚労副大臣(56)を擁立しようとする動きが、地元で出ていることが9日、関係者への取材で分かった。

女性経営者らが中心になって、三原氏を支援する会が結成され、すでに活動をスタートさせている。市民の間では、選挙の争点としてカジノやIRばかりが注目されることに違和感があるといい、争点はあくまでも市民生活に関わるテーマであるべきとの声は根強いという。そこで女性支援や雇用政策に携わり、生活に根ざした政策を語れるほか、厚労副大臣として新型コロナウイルス対策にも対応してきた三原氏に、待望論が出ているという。

三原氏は日刊スポーツの取材に、地元での擁立論の動きは把握しているとした上で「政治家としてありがたい」と話した。

市長選にはこれまで自民党の小此木八郎衆院議員、元長野県知事の田中康夫氏ら8人が立候補を表明。現職林文子氏の4選出馬も見込まれている。

日刊スポーツ[2021年7月10日7時0分]
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202107100000025.html
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1: 民主主義者 2021/05/27(木) 15:57:45.28 ID:jCkFTjbL9
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f2617c53f828f24062378ea4d7e1f6ac81c7979

川崎市は、6月30日に市内を走る東京オリンピックの聖火リレーに関し、スタート地点の等々力陸上競技場(中原区)で
最大約1万3000人が観覧する出発式を行うことを26日の市議会文教委員会で報告した。

市によると、市内では、神奈川県内3日目の6月30日、等々力陸上競技場~武蔵中原駅手前の約3.2キロを、
横浜DeNAベイスターズ前監督のアレックス・ラミレスさんら16人前後が200メートルずつ走る予定。
第1走者が走る際は、市内の小学校や特別支援学校の児童20人が後に続く。市内の聖火ランナーから辞退者は出ていないという。

また、沿道の3か所では、市内のスポーツチームのチアリーダーや、大西学園中・高校吹奏楽部(中原区)による応援も行う。

午前9時半~同10時45分に行う出発式は、収容人員の半数となる最大約1万3000人が観覧できる。
今月17日から県内在住・在勤・在学者を対象に公募し、25日時点で899人の申し込みがあった。
市内の小中・特別支援学校10校(最大計3900人)も観覧を希望しているという。
今月末まで特設ホームページ(https://kawasaki-torch-relay.com/)などで応募を受け付ける。

一方、パラリンピックでは、全7区でともした「種火」を集める採火式を、8月14日に等々力緑地で行う。

神奈川県内で6月28~30日に予定されている聖火リレーについて、黒岩知事は26日の定例記者会見で
「県民やランナーの思いをつなぐために実施するもので、できる限り公道で行いたい」と明言。
実施にあたっては、県民の安全・安心を最優先として万全の対策をし、県内の感染状況も注視していくとした。
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1: 民主主義者 2020/09/28(月) 13:42:38.60 ID:0lwy6tZW9
 横浜市が進めるカジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致計画の行方に注目が集まっている。汚職事件や新型コロナウイルスの影響で国の動きが停滞する中、IRに積極的な姿勢を示してきた地元選出の菅義偉氏(衆院神奈川2区)が首相に就任したことで、市は動きが加速することを期待する。一方、地元の反対は根強く、野党側は首相の地元である横浜を主戦場とする構えを見せている。【樋口淳也、中村紬葵】

 「トップダウンで地元の歓迎しないことを進めていく政治と、現場の声に寄り添っていく政治の明確な対立軸の象徴がこのカジノ問題ではないか」。今月9日、IR開業予定地の横浜港・山下ふ頭(横浜市中区)を訪れた立憲民主党の枝野幸男代表は記者団にそう語った。

 枝野氏は山下ふ頭に関わる企業が加盟する「横浜港運協会」を訪れ、幹部らと会談。非公開ながら、横浜経済界の重鎮で「ハマのドン」と呼ばれ、IR誘致に強く反対してきた藤木幸夫前会長(90)とも面会した。菅氏は藤木氏を「おやじのように」(関係者)慕ってきたが、IRを巡っては立場を異にしている。

 この日は同党結党に先立つ代表選期間中で、自民党総裁選の告示翌日に当たる。枝野氏は総裁就任が確実視されていた菅氏の名前を挙げ「ここにカジノを誘致することの弊害とか、地元の皆さんの思いとかを一番知っているのにどう進めるのか」と当てこすった。菅氏は「わが国が観光先進国になる上で極めて重要な取り組み」(7月の記者会見)とIRに積極姿勢を示しており、立憲幹部は「首相になる菅さんの地元で対決色を鮮明にすることに意味がある」と解説する。

 IRは汚職事件や新型コロナの影響により国の基本方針策定が遅れている状況にある。8月に実施方針公表の無期限延期を発表した横浜市にとっては、菅氏の首相就任が追い風になる淡い期待がある。林文子市長は「非常にリスペクトしている」と述べるなどこれまでも菅氏との良好な関係をアピールしてきた。

 これに対して野党側は21年8月…(以下有料版で,残り526文字)

毎日新聞2020年9月28日 13時15分(最終更新 9月28日 13時25分)
https://mainichi.jp/articles/20200928/k00/00m/040/076000c

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1: 民主主義者 2020/09/26(土) 09:55:15.14 ID:7nRFWDgm9
横浜市の林文子市長は25日、カジノを含む統合型リゾート(IR)について市民に賛否を問う住民投票が実施されても、その結果は市の誘致方針には影響を与えないとの認識を示した。市議会の決算第一・決算第二特別委員会連合審査会で、「IRは住民投票で決めるものではない。国の方針の中でやっている」と述べた。共産党の古谷靖彦氏への答弁。

 誘致の賛否を問う住民投票を巡っては、市民団体「カジノの是非を決める横浜市民の会」が住民投票条例制定の直接請求に向け、9月4日から署名集めを実施している。古谷氏はこの活動についての見解を聞いた。

 林氏は活動の直接の評価は避けたが、IRの導入が国の政策であることを強調。「賛…

https://mainichi.jp/articles/20200926/k00/00m/040/037000c
no title

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