デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:竹中平蔵

1: 民主主義者 2021/07/25(日) 10:24:40.35 ID:iWtaI6uC9
竹中平蔵 @HeizoTakenaka

故堺屋太一さんは、祭りのような「非日常」があって初めて、社会は面白くなり発展すると述べられた。五輪は最高の「非日常」だ。だから色んなことも起こりうる。それを政治的に、姑息に目くじら立てて批判するのは寛容・平和の五輪精神に反する。心からこの五輪を応援しよう、それが心ある国民の声だ。
http://twitter.com/HeizoTakenaka/status/1418607687466553346
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1: 民主主義者 2021/07/22(木) 11:14:55.55 ID:vOR4b61t9
竹中平蔵 @HeizoTakenaka
かつて「日和見主義」という言葉が使われた。自分は関わりたくない、見て見ぬ振りをするという意味。経済3団体のトップが五輪開会式に出ないのは納得できない。経済界を代表して、世界に歓迎の意を表するべきだ。騒がしいネット世論を気にした日和見主義ではないか!せっかくの五輪を盛り下げている。
http://twitter.com/HeizoTakenaka/status/1417872159620288519
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1: 民主主義者 2021/07/18(日) 18:40:03.28 ID:YdVjoJI+9
元総務相で経済学者のパソナグループ会長・竹中平蔵氏(70)が18日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜後1・30)に出演。
新型コロナウイルスの新規感染者数が増えたことを「騒ぐ」風潮に、苦言を呈した。

スタジオでは出演者が東京五輪の無観客開催などについて、議論。

憲法学者・竹田恒泰氏(45)は、感染拡大のリスクとして取り上げられる「人流」のワードに首をひねり、
「納得できない。人流でクラスターになるんだったら山手線なんて、エブリデークラスターです。
人流ではクラスターは起きない。いつから分科会は人流って新しい言葉を使い始めたんでしょうか?」と話した。

竹中氏はこの主張に「正しいと思います」と賛同した。

西村康稔経済再生担当相(58)に「人流」の意味を尋ねたことがあったと明かし、
「『携帯の位置情報でいろいろ調べている』って言うんだけど。そのデータはどこで調べて、
どのくらいのデータ数なのかとか聞いても何にも返答がないんですよ」と、ぶっちゃけトーク。

「人流が増えたからどうだっていう証拠、私はないと思いますよ」と続けた。

「それとね、実はものすごく大事なことをぜひ申し上げたいんですけど」と切り出した竹中氏。
「感染は増えていますけど、ワクチンの効果があって重症化しないとかがあるんだから。
感染者がちょっと増えたってことに対して、それだけを取り上げてワイドショーが騒いで、
それで分科会が何か言ってって、この潮流を絶対変えなきゃダメですよ」と、強く訴えた。

コロナについて「感染力が強くてこれからも絶対増えたり減ったりする」としつつ、
「これとうまく付き合っていく、とにかく死者と重症者を減らす。そういうことをやっていかないと、いつまでたっても繰り返しますよ」と語った。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/07/18/kiji/20210718s00041000444000c.html
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1: 民主主義者 2021/06/27(日) 20:24:28.14 ID:ft0G9rfD9
菅義偉首相は27日、竹中平蔵慶大名誉教授と首相公邸で面会した。「ワクチン接種をしっかりと続けて新型コロナウイルスを収束させ、経済をうまく回していきたい」と語った。竹中氏が面会後、記者団に明らかにした。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2726W0X20C21A6000000/
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1: 民主主義者 2021/06/16(水) 14:33:33.73 ID:p/F/Fy5j9
 慶応大学名誉教授でパソナ会長の竹中平蔵氏(70)が2021年6月9日、自身のユーチューブチャンネルで、東京五輪・パラリンピックを開催すべきと訴えた。

 竹中氏は動画の冒頭で「オリンピック、パラリンピック。私はぜひこれをきちっと開催してほしい。万全の対策を講じながら是非開催してほしい、いやすべきだというふうに思っています」と語り、大会を開催すべき3つの理由を解説した。

■竹中氏「日本は国際的な責任を果たすために...」

 第1の理由は、東京五輪・パラリンピックが世界的イベントであり、日本の国内事情で中止すべきではないということ。竹中氏は「日本としては国際的な責任を果たすために国内事情をしっかりとコントロールしながらこれを実行に移す責任がある」と力説している。

 2つ目の理由については、過去に五輪が中止になった例を取り上げながら解説。これまで夏季五輪が中止になったのは3回あり、いずれも戦争が理由だった。第一次世界大戦、第二次世界大戦時に大会が中止となっていることから竹中氏は「これは国内事情ではなくて世界の事情で出来ないからやめているわけです」と指摘した。

 また、竹中氏はスペイン風邪の流行下のもと開催された1920年アントワープ五輪(ベルギー)を例に挙げ、次のように解説した。

「このパンデミックの中でベルギーのアントワープでのオリンピックはきちっとやられました。もちろん、その時の大会運営は大変だったとか、色々な記録が残っていますけども、パンデミックだからやめたということではなかったわけです。このスペイン風邪というパンデミックは、はっきり言って今の新型コロナウイルスの影響とは比べものにならないほど大きなものでした」

自身はすでに1回目のワクチン接種終了
 そして3つ目の理由は、ワクチン接種の問題である。竹中氏はイギリス、米国でのワクチン接種率や、ウイルスの感染率などを日本と比較しながら分析。イギリス、米国の国民の4割から5割がすでに2回のワクチン接種を終え、ウイルス感染率が低下していることを指摘し、自身はすでに1回目のワクチン接種を終えたことを報告した。

 竹中氏は「とくにかく今やるべきことは、とにかく頑張ってワクチンを普及させること。そして国際的責任を果たすために日本は今、このオリンピック・パラリンピックを万全の対策を講じながらきっちりやりぬくこと」と改めて五輪開催を訴え、「それが日本の責任であるし、これは日本にとっても良いことであると思います」と締めくくった。

 竹中氏は2021年6月6日放送の「そこまで言って委員会NP」(読売テレビ)に出演し、東京五輪・パラリンピックの開催について持論を展開。五輪の中止、延期を求める世論に対して「世論は間違ってますよ」と発言し波紋を広げていた。

6/10(木) 16:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c4269459113fc4d1effb2405f984b3f90f2d59d
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