デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:自民党

1: 民主主義者 2021/11/25(木) 17:33:58.67 ID:utFdj3tS9
首相「世界に遅れをとらない経済を」 新しい資本主義党会合で
11/25(木) 12:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c6a51230b1f52942c581322b058fbff1241cc3d

岸田文雄首相(自民党総裁)は25日、党本部で開かれた「新しい資本主義実行本部」の初会合で
「成長と分配の好循環を実現し、世界の大きな流れに後れをとらない経済を考えなければならない」と述べた。

首相は、19日に閣議決定した追加経済対策で
「新しい資本主義を起動するために19・8兆円規模の対策を盛り込んだ」と強調。
実行本部の顧問に甘利明前幹事長が就いたことも明らかにした。
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1: 民主主義者 2021/11/24(水) 21:12:43.82 ID:eu+DE4A+9
 自民党の高市早苗政調会長は24日、東京都内で講演し、ミサイル防衛を強化するため、日本による「サイバー攻撃」を容認する可能性に言及した。「超音速でミサイルを撃ち込まれても防ぎようがない」と指摘。対抗手段として「今の法律ではできないが、サイバー攻撃を仕掛けて無力化する」ことを挙げた。

 自民党は先の衆院選で、敵基地攻撃能力を念頭に「ミサイル阻止能力の保有」を公約に盛り込んだ。高市氏はこれを踏まえ、「防御体制の強化にお金を掛けないといけない」と強調した。(2021/11/24-17:56)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021112400983&g=pol
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1: 民主主義者 2021/11/23(火) 14:12:21.37 ID:6Q9BPolV9
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自民党・外交部長 参議院議員・佐藤正久
https://www.jimin.jp/member/100423.html

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1: 民主主義者 2021/11/22(月) 19:14:40.99 ID:oGBitSpc9
「聞く力」をどう発揮すればいいのか、岸田首相にとって悩ましい問題が浮上している。21日昼ごろ、ツイッターで〈#岸田総理の辞任を求めます〉というハッシュタグ付きの投稿がトレンド入りし、話題を呼んでいるのだ。

 ◇  ◇  ◇

〈#岸田総理の辞任を求めます〉の投稿は、反自民系のユーザーによるものかと思いきや、今回は違った。投稿しているのは、安倍元首相や高市政調会長の“シンパ”が大半のようなのだ。

 投稿者の批判の声は、岸田政権が検討を始めた「外国人労働者の受け入れ拡大」などに向かっている。ただ、怒りの原因はそれだけではなく、最近、岸田首相が「安倍包囲網」や「高市包囲網」を敷いていることに“シンパ”が怒っている可能性がある。

「岸田さんは11日、安倍さんと距離がある菅前首相と官邸で面会。政権運営への協力を要請しました。その直後の16日、自民党の最高意思決定機関である総務会人事で、森山前国対委員長や小泉前環境相ら“菅印”の議員を幹部に登用している。“菅印”が重用されたことを、安倍さんは快く思っていないはずです。高市さんはじめ、安倍シンパの議員が名を連ねる政調会とは対照的な人事です。政調会がいくら政策や法案を作っても、総務会の了承がなければ通らないわけですから、総務会の人事は岸田首相による『安倍・高市』包囲網では、と囁かれています」(永田町関係者)

「反安倍」人事に怒り心頭
岸田首相による「反安倍」人事は、総務会幹部だけではない。安倍元首相の“天敵”である林芳正元農相を外相に抜擢している。安倍元首相が求めていた“萩生田官房長官”“高市幹事長”の人事も突っぱねていた。

 安倍元首相の“お気に入り”である高市氏も、岸田首相に冷遇されている。「18歳以下への10万円給付」について、高市氏は政調会長なのに、公明党との政策協議の場から外されてしまった。

「自分の意見がことごとく無視されている安倍さんは、『オレが“岸田総理”誕生の立役者なのに』とカンカンになって怒っているそうです。17日に議員会館の事務所で岸田さんと30分ほど面会した時は、不満をぶちまけたのでは、とみられています」(官邸事情通)

 安倍傀儡と指摘されることを極度に嫌う岸田首相は、今後も「安倍離れ」を強めるとみられている。となれば、安倍・高市“シンパ”からの“口撃”も激化するはずだ。この先、岸田vs安倍の対立がエスカレートすることもあり得るのではないか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/886fe8af46e5758ca8768d65749f497ff2d1ea7e
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1: 民主主義者 2021/11/20(土) 14:01:12.30 ID:g4UIu3ey9
 自民党の最大派閥「清和政策研究会」の会長に就任したばかりの安倍元首相が、また不可解な行動をして周囲を呆れさせている。

 細田派から「安倍派」に衣替えして最初の派閥総会が18日行われたが、なんと会長の安倍氏が姿を見せなかったというのだ。事務総長の西村前コロナ担当相にも連絡せず、いわば“無断欠席”。会長が連絡もなく来ないなんて、清和会の歴史でも前代未聞だという。

「会長になって初めての派閥総会なのに、いきなり来ないなんてワケが分からない。みんな困惑していました。最近ゲッソリ痩せたように見えるし、安倍派スタートの大事な総会にも出られないほど体調が悪いのかと心配する声も上がりましたが、どうやら会長就任が思ったほど歓迎されなかったことにブンむくれて、ヘソを曲げてしまったようなのです。総会は党本部内で開かれましたが、職員も『あんなに会長になりたそうだったのに、なんで来ないの?』と不思議がっていました」(安倍派関係者)

 前週(11日)の総会で安倍は9年ぶりに派閥に復帰、会長に就任した。西村事務総長が安倍氏の会長就任を諮り、満場の拍手で承認されたと報道されているが、実態は冷ややかな空気が流れていたという。

■歓迎されずブン投げ?

「会長就任は『派閥の総意、全会一致』が安倍先生の条件だったので、西村事務総長がそう演出するために奔走していましたが、派閥内の反発はかなり強い。もともと派閥内には安倍系と福田系の2つの系譜があり、福田系は安倍先生の傍若無人を苦々しく見ていた。今回の会長就任には、安倍先生に近いはずの議員からも『総理をあんなに長くやったのに、今さら派閥会長とはすごい権力欲』という声が上がっている。名実ともに安倍会長が受け入れられるには、まだ時間がかかりそうです」(安倍派の議員秘書)

 そういう派閥内の微妙なムードを感じ取り、安倍氏は総会を欠席したのか。しかも、来週も欠席する可能性があるという。

「17日に会談した岸田総理から、来月上旬にマレーシア特使として派遣したいと要請され、快諾した安倍先生ですが、来週後半にマレーシアに行きたいと急に言い出しているようなのです。外遊を理由にして、来週木曜日の派閥総会を欠席したいのかもしれません。そんな子供じみたことで派閥会長が務まるのでしょうか」(自民党関係者)

 最大派閥を掌握し、キングメーカーとして君臨するはずが思うようにいかず、スネて会長の職務もブン投げではどうしようもない。腰巾着の西村氏が安倍氏の機嫌を取る姿が目に浮かぶようだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/297716
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