デモクラシー速報

なぜか右寄りのまとめブログばかりが目立つので、それに対するバランサーとしてやっていきます。

タグ:IR

1: 民主主義者 2020/10/14(水) 09:51:57.48 ID:pkeMVpKP9
 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)事業を巡る汚職事件で、東京地裁は12日、衆院議員秋元司被告(48)=収賄などの罪で起訴=に計約760万円相当の賄賂を渡したとして贈賄罪に問われた中国企業「500ドットコム」元顧問の紺野昌彦被告(49)に懲役2年、執行猶予3年(求刑懲役2年)、仲里勝憲被告(48)に懲役1年10月、執行猶予3年(同1年10月)の判決を言い渡した。

https://www.47news.jp/5364028.html
IR汚職、秋元議員への贈賄認定 中国企業の元顧問2人に有罪
2020/10/12 12:10 (JST)

関連記事)
https://mainichi.jp/ch191253505i/IR%E6%B1%9A%E8%B7
カジノを含む統合型リゾート(IR)事業を巡り、元自民党の衆院議員、秋元司容疑者らが逮捕されたIR汚職事件のまとめです。

https://mainichi.jp/articles/20201001/ddm/041/010/139000c
IR汚職 秋元氏保釈取り消し 3000万円没収へ 2020年10月1日

https://www.sankei.com/affairs/news/200903/afr2009030003-n1.html
「秋元容疑者から面会時に依頼」 IR汚職証人買収、支援者の男供述 2020.9.3

https://bunshun.jp/articles/-/19977
「都合の悪い真実を隠す」“お手盛り”安倍長期政権がもたらした数々の弊害 2020/01/03 文春

http://mainichibooks.com/sundaymainichi/column/2019/12/01/post-2358.html
安倍首相"史上最長"を可能にした「検察の不正義」2019年12月1日号 サンデー毎日

以上

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1: 民主主義者 2020/09/28(月) 13:42:38.60 ID:0lwy6tZW9
 横浜市が進めるカジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致計画の行方に注目が集まっている。汚職事件や新型コロナウイルスの影響で国の動きが停滞する中、IRに積極的な姿勢を示してきた地元選出の菅義偉氏(衆院神奈川2区)が首相に就任したことで、市は動きが加速することを期待する。一方、地元の反対は根強く、野党側は首相の地元である横浜を主戦場とする構えを見せている。【樋口淳也、中村紬葵】

 「トップダウンで地元の歓迎しないことを進めていく政治と、現場の声に寄り添っていく政治の明確な対立軸の象徴がこのカジノ問題ではないか」。今月9日、IR開業予定地の横浜港・山下ふ頭(横浜市中区)を訪れた立憲民主党の枝野幸男代表は記者団にそう語った。

 枝野氏は山下ふ頭に関わる企業が加盟する「横浜港運協会」を訪れ、幹部らと会談。非公開ながら、横浜経済界の重鎮で「ハマのドン」と呼ばれ、IR誘致に強く反対してきた藤木幸夫前会長(90)とも面会した。菅氏は藤木氏を「おやじのように」(関係者)慕ってきたが、IRを巡っては立場を異にしている。

 この日は同党結党に先立つ代表選期間中で、自民党総裁選の告示翌日に当たる。枝野氏は総裁就任が確実視されていた菅氏の名前を挙げ「ここにカジノを誘致することの弊害とか、地元の皆さんの思いとかを一番知っているのにどう進めるのか」と当てこすった。菅氏は「わが国が観光先進国になる上で極めて重要な取り組み」(7月の記者会見)とIRに積極姿勢を示しており、立憲幹部は「首相になる菅さんの地元で対決色を鮮明にすることに意味がある」と解説する。

 IRは汚職事件や新型コロナの影響により国の基本方針策定が遅れている状況にある。8月に実施方針公表の無期限延期を発表した横浜市にとっては、菅氏の首相就任が追い風になる淡い期待がある。林文子市長は「非常にリスペクトしている」と述べるなどこれまでも菅氏との良好な関係をアピールしてきた。

 これに対して野党側は21年8月…(以下有料版で,残り526文字)

毎日新聞2020年9月28日 13時15分(最終更新 9月28日 13時25分)
https://mainichi.jp/articles/20200928/k00/00m/040/076000c

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1: 民主主義者 2020/09/26(土) 09:55:15.14 ID:7nRFWDgm9
横浜市の林文子市長は25日、カジノを含む統合型リゾート(IR)について市民に賛否を問う住民投票が実施されても、その結果は市の誘致方針には影響を与えないとの認識を示した。市議会の決算第一・決算第二特別委員会連合審査会で、「IRは住民投票で決めるものではない。国の方針の中でやっている」と述べた。共産党の古谷靖彦氏への答弁。

 誘致の賛否を問う住民投票を巡っては、市民団体「カジノの是非を決める横浜市民の会」が住民投票条例制定の直接請求に向け、9月4日から署名集めを実施している。古谷氏はこの活動についての見解を聞いた。

 林氏は活動の直接の評価は避けたが、IRの導入が国の政策であることを強調。「賛…

https://mainichi.jp/articles/20200926/k00/00m/040/037000c
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